このレビューはネタバレを含みます
2026年34本目。
かなりえげつないストーリーだし、生理的に不快を覚えるシーンもしばしばあるし、見てる間中ずっとざわざわ落ち着かない気分になってて、「イェンセン監督にしては珍しいテイストだなぁ」と…
命は例えどんな命でも大切。
それはわかるけど気持ち悪い話だった。
中盤辺りの兄弟同士でわちゃわちゃしてるのはすっごく眠くなった。
途中の鳥の穴は大きいからって…吐き気がするわ。
ラストにかけてだんだ…
【字幕版】
※日本語字幕及び英語字幕
○′16 2/6 16:30~
′16 2/12 21:10~
『トーキョー ノーザンライツ フェスティバル2016(16 2/6~12)』: ユーロスペース
…
マッツwithトイレットペーパーなコメディードラマ*☆
実は海外盤DVDを購入済…
が、今回【マッツ・ミケルセン生誕60年祭】としてCSで放送されていたものを鑑賞できた。
映画観ること自体、久し…
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ブラックコメディだとしたらこれをユーモアとできるそのセンスがもはやおもしろいかもしれないとおもった おとぎ話調にまとめてる風なのもめちゃおもしろい、ぜんぜんそんなわけない ずっとワイルドなバイオレン…
>>続きを読むマッツ60周年記念上映にて。
アナス・トマス・イェンセン監督とマッツのコンビって多いけどこんな作品も作れるんだね⋯
振り幅広すぎて名前見て2度見しちゃった。
オチがなかなか衝撃だったけど動物と人間の…
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なんか覗いちゃいけないようなものをずっと観てるような居心地と気味の悪さ
こんなキモいマッツを観れる映画もなかなかないからマッツファンはみんな見るべき
どんなにモテない奴でも種族生存本能?があるの切な…