リュック・ベッソン監督の初期名作。
イザベル・アジャーニ美しい。いきなりモヒカン(剃ってはない)になって悪態つくのイカす。
クリストファー・ランバードも映画の雰囲気にバッチリ。
お馴染みジャン・レ…
最高、もうとにかくカッコいい、なんと言っても地下鉄の薄暗い世界観がたまらない、薄汚くて雑な感じとかね、始まりからカーチェイスでむちゃくちゃカッコよくて、その後も独特な構図のカッコいいシーンばっかでく…
>>続きを読むリュック・ベッソン『サブウェイ』(1984)
地下で鳴らす恋の旋律ー
クリストファー・ランバートとイザベル・アジャーニが恋の予感を醸し出すだけで画面が満たされる。一方、俳優陣の芝居や演出の細やか…