ネバー・サレンダー 肉弾烈戦の作品情報・感想・評価・動画配信

「ネバー・サレンダー 肉弾烈戦」に投稿された感想・評価

『ネバーサレンダー』シリーズはジョン・シナ主演の1作目を観ただけ。
それほど面白いとは思わなかったのでその後の作品はスルーしてましたが、この4作目はなんとまたまたウィリアム・カウフマン監督!

ってことで観ましたがめちゃ僕好み♪


元海兵隊のジェイクは政府御用達の警備会社に就職し初出勤
任務は軍事兵器会社の秘密を握った女性の警護

車で移動中、傭兵らしき集団から襲撃が!
反撃するジェイクと警護官たち!
しかし護らなければならない女性が眼を放した隙に逃走してしまう…




ま~ありがちなストーリーw
でもまたしてもカウフマン監督らしいリアルガンアクションの数々!


そして今回はアメリカの密林でランボーばりのゲリラ戦術まで!
即席ブービートラップで傭兵部隊を次々と血祭りにっ(σ≧▽≦)σ

銃弾の数だけでも相当撃ちまくってたな(笑)
この辺は世界一リッチなプロレス団体WWEの財力かww

主演もWWEプロレスラーのマイク"ザ・ミズ"
射撃に肉弾戦に申し分ない動き!

傭兵部隊、四番目ぐらいのブロンド女性兵士なんだけどジャケットの右側を陣取ってるw
綺麗で銃を構える姿が格好いいからこの位置?ww

傭兵部隊のリーダーとの一騎討ちとか掴み所もバッチリ!


逃げるか銃撃ってるかみたいな単純な内容だけど銃撃アクション好きなら観て損なし!
な映画かと( ̄▽ ̄)b
元海兵隊員💥
vs
傭兵集団💥
これ間違えてレンタルしちゃいました😌
自分はザ・ミズとHBKが共演のシリーズ6作目『ネバ-・サレンダー肉弾英雄』を借りたつもりが…シリーズ4作目のコレになってました。GEOの店員さんが間違えて入れてます。まあ、分かるんやけどね。タイトルがほぼ同じで最後の漢字2文字が違うだけやし😅

観るつもりのなかったシリーズ4作目~これも何かの縁やろ😉
と思い観てみたら、なかなか面白いですやん❗️(*´∀`)♪☆観て良かったです。店員さん、ありがとう👍️

基本、このシリーズはやっぱり面白いですね。☆

元海兵隊員のジェイク(ザ・ミズ)👦は警護会社の職に就いての初仕事が、国内大手の軍需企業の内部告発者である女性👩の警護。しかし軍需企業に雇われた腕利きの傭兵集団がジェイクと女性に襲いかかる💥💥

いいね~銃でドンパチ💥
カーチェイスで銃ドンパチ💥
森で銃ドンパチ💥
銃ドンパチ💥ばっかりやんか☆
戦いの舞台が森とゆうのが自分好みです。

傭兵集団の激しい攻撃にジェイク👦と女性👩が森に追い詰められます。ラブ❤️はいっさい無いけど面白いです。WWEスタジオの作品ってほんまラブ❤️シーンないなぁ。
ヒロインがブスとゆうのが作品として少し残念でした。
でも、ヒロイン活躍してたよ。
主人公のピンチを二度救ったし。

ラストもなんか良かった☆😃
違う意味で切ないとゆうか、虚しいとゆうか…( 〃▽〃)
何のために命がけで戦うんやろね?とゆう疑問は残ったけど(^.^)
【タフイナフ】

冒頭の演出が強度の低いラノベを見ているようで小っ恥ずかしい。主演はWWEの王者も経験しているザ・ミズ。「アルマゲドン2004」のタフイナフ優勝戦でダニエル・ピューターとのボクシングマッチから応援していた選手であります。顔立ちと程よいガタイの良さで単純にモテ男体系ですが、作品上の特殊部隊出身でボディーガードとしてはスマートではない。守られる女性側も素人目に頭が良いとは思えない。王子様系のファンムービーとしてなら是非に。
シリーズものとは全く存じませんでした.失礼しました.でも前後作観ていなくても,一切支障はなさそうです.こんばんは三遊亭呼延灼です.
WWEが推してるレスラーさんが主演している以外これといった特徴はございません.もしかしたら主演のレスラーさんはすごい方なのかもしれません.でもすいません,スポーツの知識をあたしに求められても・・・◯ッ◯◯以外のスポーツは一切ダメなんでございますよ,あたしゃ.
内部告発女性を軍需産業が派遣する傭兵から守り抜くSPの物語.問題は保護対象の女性.高IQという設定ですが,行動がそれを裏付けていません.地元警察に逃げ込んだらどうなるか,ちょっと考えたら分かりそうなものですが.あと,無計画に森の奥に逃げ込むのも(結果オーライとはいえ),頭のネジを締め直すことをおすすめするレベル.伝説巨人イデオンじゃないんだから,いきあたりばったりの度が過ぎます.
なんでもこのシリーズは肉弾◯◯ってサブタイトルが付く様式らしいですね.それを目印にして,二度と触れないようにしたいと存じます.
″ルール″
″デイライツエンド″
の監督作品!!

″ネバーサレンダー″は1しか見てないけど
1はジョン・シナ(プロレスラー)やし
今回はザ・ミズ(プロレスラー)やから
直接的繋がりは無さそう?


このウィリアム・カウフマン監督は銃撃戦のクオリティが高く 良い👏

″ルール″の銃撃戦が一番クオリティ高かったけど笑
ストーリーはあって無いようなもん。
銃撃戦を楽しめるかどうか笑

サバゲーしてんのか?ってくらい撃ち合いをします。
どんなけ弾あんねん笑

ちょいちょい低予算?て思う所はあるけど
多分、銃撃戦に全予算つぎ込んでそう笑



期待通りで満足👌
森林地帯で繰り広げられる肉弾戦とサバイバル!!
The Marine4、ってことで
肉弾シリーズの第4弾にあたる本作です。

米プロレス界のスターことザ・ミズを筆頭に
抜群のスタイルを誇るディーヴァのサマー・レイやメリッサ・ロックスボローらが共演しております。


さて
元海兵隊員の男は
その後警備会社に入社し要人らを警護するボディガードへと転身する。

勤務初日にして初任務
大手軍需企業の秘密を握る女を
目的地まで仲間の護衛たちと警護にあたることになるのだが、
その道中に企業に雇われた武装集団に襲撃され
仲間たちの大半が殺されてしまい
ほぼほぼ壊滅状態に。

どうにか生き延びた男女、
そのことを知った武装集団は執拗なまでに彼らを追う
息の根を止めるために…
こうして命をかけた”闘争”劇が幕を開ける。


観てたらサバゲーがやりたくなっちゃう!!
ミズ演じた元凄腕の海兵隊員で、その後警備業界トップのホーソン社に籍を移した筋骨隆々の男 ジェイク、
これがたまんねぇ〜すね。
今にもはち切れそうなほどパツパツなTシャツ、
接近戦も、銃撃戦も俺に任せとけ!!
数で圧倒的に不利な状況下でも
対象を護りながら
トラップも駆使して相手をひとり、またひとりと狩っていく、
なんとも頼もしい護衛さんを好演してました、笑

大手 ジェネシス社が隠す最重要機密を握る女 オリビア・タニス。
秀才でどこか周りを見下している美女で、
今回内部告発するにあたり
情報と引き換えに身辺の警護を要求。
演じたメリッサですが
基本的にはジェイクと一緒のシーンがほとんどで
護られっぱなしというわけでもなく
時たまジェイクの窮地を救ったりと、
次々と直面する危機を共に乗り越えていく中で信頼感を築き上げていく。
この”美女と野獣”コンビがなかなか良かったです。

他、護衛チームのリーダー ダニエルスや
司法省から派遣されたスミス、
ジェイクやオリビアらを襲う、かつて特殊部隊で活躍していた屈強な傭兵たち
リーダーのボーゲルを中心に紅一点のレイチェルら、
敵さんの活躍も外せませんね。

銃撃戦、死体の山、
情報漏洩と内通者の疑い、
ほいで森林地帯でのお見事すぎる奇襲。


相手はたったひとりだぞ
でもそのたったひとりを攻略できない、
闘魂のサバイバルをご堪能ください。
takumi

takumiの感想・評価

3.5
元海兵隊エリート軍人である主人公は、ボディガードの仕事にあたるが護送中に襲撃され、要人を守るための孤独な戦いが始まる…

実に程よいなB級アクション映画でした。WWEのスター選手を主役に据えた(個々の作品にはなんの関係もない)シリーズ4作目です。監督がウィリアム・カウフマンということで銃撃戦にはかなり力が入っていました。一万発は打ったんじゃないかな?『ルール 無法都市』 のジョニー・ストロングのようなキレのある銃さばきは見れなかったものの迫力はありました。

プロレスラーなだけあって格闘シーンも迫力満点。絞め技や様々な小技を交えたクオリティの高さで満足です。プロレスラーらしい大技も見たかったですが、ラストバトルでの腕を折り首を折って殺す流れはさながらゲーム・オブ・デスのラストバトルのようで美味でした。流れるような見事なナイフバトルも良かった。

低予算感は満載だし、ストーリーもツッコミどころしかないクソ具合ですが、アクションを楽しむ映画なのでそこは気にせずに…

決して万人には薦めませんが、格闘アクションや銃撃戦が好きな方なら何かのついでに観てみてはいかがでしょうか。過度な期待は禁物ですが、まあまあ楽しいです。
Yosuke14

Yosuke14の感想・評価

3.0
何も考えなくて観れるから良いですね(笑)
想像を裏切らないストーリー展開は見物ですよ!
監督目当てで。既視感あるストーリーと銃撃戦。貯めを張る箇所は幾らでもあった気がする。
アメリカの映画って敵も味方も元特殊部隊っていう設定なのに、圧倒的に敵弱いですよね。
敵サイド、どんなぬるい戦場で生きてきてんって話ですよね。
それだけを強く感じた作品でした。
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