シング・ストリート 未来へのうたに投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『シング・ストリート 未来へのうた』に投稿された感想・評価

3.9
兄貴〜〜😭
全て兄貴目線でみてしまった〜
兄貴が庭で日光を浴びてる姿が辛い…
兄貴もいつか飛び出してくれるといいな…音楽の話してるときの兄貴はとびきりカッコいいもん

#シングストリート #ジョン・カーニー
やっと 観られたー💜
劇場で見られるタイミングまで焦らずじっとり待ってて良かったー!!音の迫力が良き良き✨✨✨

イジメの横行する学校でのストーリーのポーショ…

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3.7
ジャケットにかわりMVがアートとなり音楽とひとつのストーリーになった時代。デュラン・デュランにザ・キュアーに。ジョンカーニー監督の青春どピュアを追体験させてもらいましたー。

悲しみの喜びっていうセリフがよかったな

あと私も末っ子だから分かるけど兄弟姉妹の存在って学生の時は特に偉大で、姉と兄の道標を辿ったり参考にしたりすることはめちゃくちゃあったからブレンダンのコナーに…

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Ruha.
3.8

ストーリーと音楽どちらもよかった。様々な葛藤を乗越える度に、作る曲もどんどん良くなっていった印象。家族、学校でのいじめ、恋愛。どれも思春期にある背景をリアルに描いていた。どこにもぶつけれない感情を歌…

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ストーリー4
構成4
脚本4
演出4
演技4
ルック5
音楽5
エンタメ3
関心3










メモ
80s、ニューウェイヴと青春全開で大好き
ライブの演出も良かった
列車の場面のルックが凄く良かった
月
3.9

ジョン・カーニー監督・脚本
(「ONCEダブリンの街角で」「はじまりの歌」)

コナー:フェルディア・ウォルシュ=ピーロ
ラフィナ:ルーシー・ボーイントン

ジョン・カーニー監督の半自伝的作品で、好…

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このレビューはネタバレを含みます

これも歌をじっくり聴かせてくれて良かったんだけど、時代背景とかについていけない感じがマイナス。同じ内容で現代版でよかったのではと思ってしまうところも多々。
店舗いいがゆえ、バンドメンバーや兄の生い立…

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舞台は1985年不況下のアイルランド。
主人公で14歳のコナーは生活苦から、公立のシング・ストリート校に転校するが、いじめなどに遭い学校を好きになれなかったが、ひとつ年上のモデルのラフィーナに一目惚…

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音楽良かったけど思いの外ストーリーでダメージ食らった。同級生や校長からのいじめのシーンが結構辛かった。
友達と音を作り上げていくシーンはとても好き。ラフィーナの「悲しみの中の喜び」という言葉は自分の…

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