#シングストリート #ジョン・カーニー
やっと 観られたー💜
劇場で見られるタイミングまで焦らずじっとり待ってて良かったー!!音の迫力が良き良き✨✨✨
イジメの横行する学校でのストーリーのポーショ…
悲しみの喜びっていうセリフがよかったな
あと私も末っ子だから分かるけど兄弟姉妹の存在って学生の時は特に偉大で、姉と兄の道標を辿ったり参考にしたりすることはめちゃくちゃあったからブレンダンのコナーに…
ストーリーと音楽どちらもよかった。様々な葛藤を乗越える度に、作る曲もどんどん良くなっていった印象。家族、学校でのいじめ、恋愛。どれも思春期にある背景をリアルに描いていた。どこにもぶつけれない感情を歌…
>>続きを読むジョン・カーニー監督・脚本
(「ONCEダブリンの街角で」「はじまりの歌」)
コナー:フェルディア・ウォルシュ=ピーロ
ラフィナ:ルーシー・ボーイントン
ジョン・カーニー監督の半自伝的作品で、好…
このレビューはネタバレを含みます
これも歌をじっくり聴かせてくれて良かったんだけど、時代背景とかについていけない感じがマイナス。同じ内容で現代版でよかったのではと思ってしまうところも多々。
店舗いいがゆえ、バンドメンバーや兄の生い立…
舞台は1985年不況下のアイルランド。
主人公で14歳のコナーは生活苦から、公立のシング・ストリート校に転校するが、いじめなどに遭い学校を好きになれなかったが、ひとつ年上のモデルのラフィーナに一目惚…
音楽良かったけど思いの外ストーリーでダメージ食らった。同級生や校長からのいじめのシーンが結構辛かった。
友達と音を作り上げていくシーンはとても好き。ラフィーナの「悲しみの中の喜び」という言葉は自分の…
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