夫がいるのに未知の領域に足を踏み入れる事に志願する。
まざそれがご都合主義そのもの。挙句、真相が分かり、現状打破の活躍する。
まさにまさに、結果良しのご都合主義その物。
だだし、テーマは「2001年…
もやもやもやもやするのでAIと話したけど
もやもやするのが正解らしい
意味わからん
不快感を引き出すことで人々の記憶に残ろうとしている手法なんじゃないかという結論に至ったんだけど
AIに意見を聞いて…
共通意識で全て一体になるという方向性の侵略を描く。説明的な邦題が付いてるけど、たった一言の原題がとても辛辣で良い。
女性ばかりの調査隊の描き方が好きだった。ラディックは自分でひとつになることを選んだ…
吹替
話の展開があまりない(ゆっくりじんわり進む)ので、どちらかというと美しく不気味なSF映像を楽しむ
近未来だったら、発展した都市か荒廃した砂漠かだったけど、こちらは緑溢れ花咲き乱れてて、これまた…
異世界が現実世界に侵食してくる、けっこうリアル系SF。ところどころで幻想的で美しい場面が登場するのが印象的。特に人が草木になった場面と、最後のクリスタルの木は素晴らしい。「変質」と「コピー」の違いが…
>>続きを読む事前知識ほぼなしで鑑賞。正直、観終わった直後は「…???」ってなったけど、後からじわじわ理解が追いついてくるタイプの映画だった。
いわゆる侵略してくる宇宙人ではなくて、ただ存在するだけで周囲の生物…
Netflix製作の作品だが、何故かWOWOWさんが観せてくれる。3月31日までですよ、と言われるので急いで観る。
で、だ。
ナタリー・ポートマンのSFスリラー、かな。
なんかよく分からないけど…
生物学教授のレナ(ナタリー・ポートマン)は「シマー」と呼ばれる不思議な現象が起きている区域を調査隊のメンバーたちと探索する。
小説「全滅領域」を原作とした映画。
シマーの中の不思議な形の生物や植…
巨大ワニに銃を連射するときのナタリー・ポートマンが、元軍人のスイッチが入って表情がまた一段と厳しくなるのがすごかった。
女優さんてすごいな。
映像は全般的に綺麗ではあるんだけど、MENのトンネルと…