足音。どこまでが地形でどこからがセットかは分からないけどどのみちすごい。"ゾーン"は現代社会ではカルチャーに置き換わりそう。"過去を思うと善良になる"?突然、私たちも当事者になる。純粋に机の上のグラ…
>>続きを読む隕石でも落ちたのか、地上に突然現れた地区。そこは危険だが、願いが叶う部屋があると。政府はそこをゾーンと呼び、立ち入り禁止区域とする。
ストーカーと呼ばれる案内人が、作家と科学者をゾーンへ案内するが‥…
Rotten Tomatoesの支持率100%を取った、タルコフスキー監督の代表作です。
以前惑星ソラリスを見た時は難解な映画だなーという印象が強かったですが、今回も同様に難解でした。結局何が言いた…
「苦しみのない人生なんて、むなしいものです。苦しみのない所には、幸せもないんですから。希望でさえも…」
自分が本当に求めているものは何か。自分が今求めていると思い込んでいるものと、本当に求めている…
既に連続で2本タルコフスキーを観た後であったためかなり疲れていた。
電話のシーンの構図がカッコ良すぎてそれまでの話とかどうでも良くなるくらい嬉しくなった。
後半はトイレに行きたすぎて早く終われと考え…
映える絵が多すぎる。ソラリスよりも会話が少なくて見やすかった。アルテミエフの電子音楽もよかった。映像に現れない音源(として想定される対象)が多いので音の処理はかなり重要。
風景に原発みたいなプラン…