
キューブリックなのに未鑑賞だったので。
素晴らしかったーー!!!
☀︎淡々と進む感じがたまらない
☀︎3時間もあったの気づかなかった笑
☀︎軍服と葬列が本当に痺れる
☀︎決闘ではじまり決闘でおわ…
決闘で始まり決闘で終わる。
バリーは最初はなんでも上手くいったが最後までうまくはいかなかったなぁ。
最後の行方は知らない、誰も知る価値はないからはめっちゃ怖いな。
そしてとにかく映像が綺麗すぎる、美…
その場のノリだけで行動する男だが、どこか憎めずワクワクしながら見ていて素人でもわかるくらい映像がいい。七年戦争のリアルな戦闘描写やヨーロッパ貴族の服や生活など素晴らしいので3時間飽きない。散々悪いこ…
>>続きを読む記録用
一言で説明すると一人の男(レドモンド・バリー)の栄枯盛衰。一部で栄光を、二部で没落を描く構成で、私は一部の方が好みでした。
一部→失恋と決闘を経て村を追われる。以降、計画的というより目の前…
全シーン絵画
起、主人公バリーは決闘をしたため故郷を去ることに。
承①、流れ着いた先で軍に入る。そこで親友を失い、戦争の現実を知る。脱走すると今度は別の国の軍に入隊させられる。そこでの功績が認められ…
登場人物にことごとく感情移入させられる作品。時代も国も違うが、人間の本能は変わらず普遍のもの。劇中で繰り広げられた1人の激動の人生も、長い人類の歴史の中ではほんの小さな一部分でしかない。登場人物の葛…
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