Theアングラ映画な印象を受けた作品
監督脚本やら全部が寺山修司なんですね…
正直、寺山修司の作品はほぼ読んだこと観たことがない気もしますが、こんなにもアングラな感じなんですね
(Wikiにアン…
寺山修司集中勉強2本目。
ネット上でミーム化されてる本編画像の前後を映像でじっくり追っていくのは、ファスト的な価値観から、映画を掬い出してるような感覚でおもしろい。
試写室にいたのは粟津潔か…
このレビューはネタバレを含みます
変な映画
画面に出てくる全てがわからない
雛人形流れてくるシーンが1番わからん
中学生の自分が母親を殺したら今の自分も消えるのかって、親殺しのパラドックス的な話なら消えるわけなくない?
あんまり良さ…
変な映画だったのぉ!!!!!!!(変な映画とよく分からないけど良い映画と面白い映画とそうでもない映画は両立する)
いや〜〜〜変な映画だった。
脚本も捻くれてて面白かった。
それにしても変な………………
ジメジメとして怪奇的要素アダルト要素を含めたおもひでぽろぽろみたいな話。
映像のインパクトが凄まじく一度見たら頭にずっと残る様な摩訶不思議なシーンが多かった。
少女椿みも感じる。
夏の暑い夜に観た…
昭和カルト映画と称して紹介してる動画を見て観直してみたくなった。ガチファンでもないので雛壇と最後の新宿しか覚えてなくて新鮮。アングラのフェリーニみたいな感じ。怒涛の無意識。無意識の解体。まあそんなの…
>>続きを読む「記憶から解放されない限り
本当に自由になることはできない」
寺山修司監督の母への愛憎物語
恐山の麓の閉鎖的な村で母と暮らす15歳の少年しんちゃん
過保護な母から逃れるように駆け落ちをする
…