ティモシー・シャラメは作品によって美少年だったり
痩せっぽちの貧相な子供に見えたり、不思議なお顔立ち
今回は後者でした、ごめんなさい
青空と風景とお父さんのセリフ以外、ハマるところがなく・・・
ど…
このレビューはネタバレを含みます
ラストでとりあえずオリバーが良識的選択をしたため、理解ある両親に恵まれたエリオに悲しい結末でエンドになっているのですが、映画化される可能性がないと言われる原作の小説の続編で2人が幸せになっているよう…
>>続きを読む独特の雰囲気で慣れなかった
こんなのーんびりした柔らかい場所で夏過ごせたら最高だろうな
父親の「痛みを葬るな」という言葉
痛みに向き合うのは辛いけど、自分の感情に向き合って受け入れること、それも人生…
このレビューはネタバレを含みます
『ラブインザビッグシティ』の劇中にこの作品の名前が出てきたので思い出し...
ラストの暖炉のシーンが1番記憶に残ってる...
一夏の恋愛だけれど実際あったらちょっとな...大人が子供に手を出しち…
夏の空気がだいすきです。
何か大きなことが起こるわけじゃないのに、
二人の距離が少しずつ近づいていく感じや、葛藤してる感じがよかった。
幸せなのに、ずっと終わりが近づいてるみたいで、観ていてずっと切…
一夜ともに過ごし、どこか素っ気ないエリオに、いつも強気なお兄さんだったオリヴァーが内心アワアワしながら話しかけるシーンが事後の雰囲気としてリアル
途中ダレるけど画が綺麗で観てられる
マルシアがかわい…
Frenesy,La Cinefacture