このレビューはネタバレを含みます
ティモシーシャラメの少年館、当時22歳には見えない。
一方売り場が歳相(31歳)で年齢差が結構あるように感じちゃった
マルシアに感情移入して私はあなたの彼女?に対して🤷ってされた時うわーーって
怒っ…
エリオとオリヴァーが惹かれ合う感情の描写があまり丁寧に描いていないので、最後まであまり没入感はなかった。「モーリス」の時は自分も若く感受性が高かったのか、夢中になりましたが…
その点で「アデル、ブ…
うーんあんまり分からんかった なぜ自分の名前を叫ぶのか、君の名前で僕を呼ぶ? 恋愛としてはすごく綺麗だったけど多分同性愛の儚さっていう先入観に私が侵されてしまってるだけだと思う ただどっちもかっこよ…
>>続きを読む1980年代のミラノの避暑地と別荘映像に癒やされた。
主人公二人はお互いに「この人じゃなきゃ」的なつながりではない感じで、出会ったタイミングと避暑地という非日常がタイミングよくシンクロしたから恋に落…
お互いの名前で呼ぶのは一体化すること
と同時に自分を愛することでもある
人は早く立ち直ろうと自分の心を削り取り
30歳までにすり減ってしまう
しかし感情を無視することはあまりに惜しい
感じた喜び…
切ない、切なすぎるよ
両親が素敵で羨ましかった。
文化の違いというか、潔癖加減の差を感じた。
そしてこれは気になる人いるのかな?最後の美しいシーンで、ちっさい虫が美少年のお洋服の上を散歩してた…
このレビューはネタバレを含みます
青年エリオの一夏の恋の物語。
80年代イタリアの田舎の街並みや自然豊かな景色、映像はすごくきれい、登場人物もすごく美しくてよかった。
大人になっていく青年の青春として、いい話ではあるが、ジャンル的に…
Frenesy,La Cinefacture