ジャドヴィル包囲戦 6日間の戦いの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『ジャドヴィル包囲戦 6日間の戦い』に投稿された感想・評価

アイルランド軍頑張った
マーク・ストロングは頭ちゅるちゅるが良い
1960年代にあったコンゴ内戦と国連の事など知りもしなかったが、こうやって知る事ができるのが映画の良いところだなって思う。
3.4
酷い話やで。こんな上層部の指示ではたらく現場の人間は最悪。これが実話やとはなぁ。しかも長い間隠蔽されてた事実やねんて。酷い。

ジャドヴィル包囲戦 6日間の戦い

マーク・ストロングに毛が生えているのがすごく気になる。
レコンキスタから大航海時代を経て帝国主義へと至る、約800年間にわたるヨーロッパの海外進出の歴史的連鎖の果…

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ねこ
3.7

全く知らなかった史実
人間の命の重さは等しいなどと言う嘘っぱち
絶体絶命の中でも戦い続けると言い切る若者たちの姿が、ひどく不憫だった

通信担当の兵士が逐一記録していた会話メモは、何かの役に立ったの…

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1961年9月、内線真っ只中のアフリカのコンゴ。そこへ国連平和維持活動のもと派遣されたアイルランド軍が、傭兵と現地の軍隊から攻撃を受けた6日間の死闘を描いた戦争映画。

Netflixオリジナル作品…

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kezu
3.0
描かれているレベルの包囲戦で死者が出ないわけがないから盛りすぎてるんだと思うが、援軍がまったく来ず降伏して、責められるのは酷い。国連で昔も今も何やってるかよくわからない。
shy
4.0

アフリカのコンゴに派遣されたアイルランド軍の国連平和維持部隊。
圧倒的な兵力を持つ敵部隊に包囲されるが、6日間にわたって抵抗した実話。

「コンゴ動乱」をよく知らない。ましてや、映画の史実も知らなか…

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国連と政治に巻き込まれたアイルランド軍の話。

全然弾が当たらなくてそんなわけないやんと思っていたが、史実でも死者0人だったらしい。すごい
国連のあり方や、政治面での戦略を軍のどのレベルまで伝えるか等について考えさせられた

1960年代にコンゴの治安維持に派遣された国連軍のアイルランド軍が、敵に包囲された中で戦い抜く、最終的に弾薬がつき降伏した・いまいち背景が分からないけどなかなか緊迫感があった・博士ってのが国連軍全体…

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