どこまでこの“夜”に乗れるか、受けいれられるかでこの作品の評価は変わってくるの思う。
圧倒的な量でクセのあるセリフ・解説、奇っ怪なキャラクター・言動・展開、怒濤のテンポで進むストーリー、独特な絵柄…
乙女のように人生を素敵なものとして捉え、出逢う人全てを大事にする姿に惚れました。どこか中毒性のある、また見たくなりました。
古本市、百万遍、木屋町、出町柳とかとか、出てくる場所が懐かしすぎて帰りたく…
想像してたより難解で初見では受け入れづらかったかなー
原作から味わっていけば理解できるんだろうけど
アニメーションも絵柄がちょっと苦手だった。クレヨンしんちゃんの映画の画風が苦手な感じと似てる…不気…
ナカメの会