イタリア映画久しぶり。なんとなく、イタリア映画は明るい反面で悲しい人がいる二面性が感じられるものが多い気がして、観る時にちょっと勇気がいる。
あと宗教知識が必要なものも多くて、勉強しないとなと思う。…
何だか、うまく説明できないけど、この時代にこの作品はすごい。
そして主人公が決してビジュアルが良く無いのになぜか魅了されるのが面白いw目かな。
最初からラストまで、ほぼセリフではない、サイレントな音…
ウィークエンド(1967)やん
逸脱に対してACCEPT的
イタリアでもこういう映画撮れるんだ、イタリア映画もっとみなかんな、パゾリーニとアントニオーニとりあえず見ていく。イタリアもえいがの土壌あり…
最近夕日を愛おしく思う私の特徴について考えていて、私は人一倍愛が強くて、そんな私はいつも夕日とか終わりゆくものに愛おしさが溢れて苦しい。その終わり際が愛おしいいほどに狂おしいんです。でもそれって何で…
>>続きを読むとうとう来た!
ゆーさまに『テオレマ』が来た!!!
パゾリー二監督の『ソドムの市』を観て以来、これと『豚小屋』は観てみたかった作品です。
購入しないと無理かなぁ〜と思っていたので嬉しい!
観終わっ…
パゾリーニのことちょっとわかってきたかも、しれない、かも。かも、すぎる。
画はずっとかっこいい。なんか肌感がきれい。序盤、ベーコンの画集を男二人でみてるの良い。示唆ですよ〜を感じるけど。。。あとわた…