愛がなにか考えたけどわからなかった
傷ついたら負けの恋愛に愛はあるの?
ボクは愛を知らないので何が正解かもわかりまてん。。😭
小学生の頃、怪奇小説とシートン動物記しか読んでなかったから「フランケンシ…
メアリーの首がスラっとしてて好みと思ったらネオン・デーモンの子やったんや!
レビュー見返したら、首がスラっとしてるって書いてて笑った
それにしてもフランケンシュタインってこうやって出来上がったんや…
エル・ファニングが出てる関係で以前から気になっていた本作をフランケンシュタインラリーの一環で鑑賞。
本作は「フランケンシュタイン」の著者メアリー・シェリーの伝記映画。舞台は19世紀のヨーロッパ。
ゴ…
女性たちが、象徴的な語りをするときには、いつでも「自己の半身」を投影しているのではないか。その直感が裏づけられるような内容であり、深い納得感があった。
そう思うようになったのは、彼女たちが造形する…
パーシー、最後の最後で良い奴やった
久しぶりに生きてるって感じるって
浮気するときのセリフやけど嘘ではなかったよう。
メアリー本当に強い、孤独を知りたくても自分の言葉を手に入れたくても、絶望したから…
歴史ものは見てて楽しいが、文学という言葉がメインのテーマだと映像的におもしろくない。同じ映像何回か使い回してたし。しかしホッグが近づいてくるところの気持ち悪さはうまかったな。エルちゃんの衣装だけなん…
>>続きを読むイケメン、美女の2人がまず目の保養なのはともかく、文学界ってプレイボーイ達の集まりで危険な香りが、、、
でもみなさん文才のある人たちばかりで
スキャンダルに囲まれながら文学を極める人たちの生活を知…
『フランケンシュタイン』の作者メアリーシェリーのお話。絶望と喪失を味わったメアリーだからこそ書けた物語。
2人と結婚して誰も捨てなかった父親と、妻と娘を捨てて自由恋愛を歌う彼氏の、どっちが信じられ…
フランケンシュタインマラソン中なので今作は重要。
18歳で革新的な古典を生み出した偉業には改めて驚くし、男に利用され捨てられた女性が怪物の苦悩や怒りに共感するのが良かった。
性差別で名前を消される…
「私の選択が私を創った、後悔してない」
ってセリフめちゃ良い
シェリー変な男ではあるけど自分の手柄にしなかったあのラストでメアリーのことちゃんと愛してはいたんだなってなって良かった
ポリドリ可哀想…
The British Film Institute 2017