クレイジージャーニーにて取り上げられ、ポル・ポトは聞いたことがあってもよく知らないと、約50年前のにその当時のカンボジアの人口の4分の1の人々が犠牲になったと知り衝撃を受けて見てみた。
子供視点で淡…
アンジェリーナ・ジョリー監督。
クレイジージャーニーで、Awichのカンボジアストリート取材を見て、ポル・ポト政権に関する作品を観ておかないと、と思って鑑賞。
子供の目線から描く戦争、自由を奪われ、…
これをみてポルポト政権の歴史を知った。
私は戦争映画があまり得意ではないが
これは7歳の女の子からみた戦争を映像で伝えていて拷問やあまりにグロテスクなシーンもなかったので見やすかった。
すごい胸…
小さな女の子の目線でみるストーリーにずっとハラハラさせられる。
“これからは平等の世界だから金は要らない”と金品は没収され“役人達はこっちの道へ”と銃を構えたオンカー、兵士に告げられる。草木で綺麗な…
アンジェリーナ・ジョリー監督というだけで身構えるけど、派手さはなく、とても静かで誠実な作品。
実話をもとに、戦争を「少女の目線」だけで描くことで、恐怖や喪失がより生々しく伝わってくる。
父を失うまで…
同じカンボジア人(クメール人)を虐殺(内戦・大虐殺)しながら、外の敵(ベトナム)への憎しみを植え付けて子供を兵士に仕立てていた。という狂気
-------
1955/11/1〜1975/4/30ベト…
面白かったというと、言葉が違うが、しっかり見た。
ポル・ポトクーデターによりプノンペンを追われて原始社会主義に陥った国を、主人公(子供の目線)を通して描く。子供の目線なので、ただただ怖い光景が目の前…
辛すぎて見てられなかった
タイトルが気になって特に何も知らないまま見ました。子供の視点で説明はなく、言葉も少ないからこそ、子供と同じ視点で何が起きてるのか分からないまま恐怖の中を歩いてく感じでした…