私が、生きる理由の作品情報・感想・評価

私が、生きる理由2011年製作の映画)

오늘/A Reason to Live

製作国・地域:

上映時間:119分

3.3

あらすじ

『私が、生きる理由』に投稿された感想・評価

chiyo
3.5

2022/5/10
1年前の自分の誕生日に、婚約者を事故で亡くしたダヘ。遺族による加害者への赦しがテーマだけれど、反省がないと思われる加害者、赦しを強要する宗教家たちに憤りを覚えるばかり。中でも、殺…

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3.3

キリスト教徒の多い国ならではの「赦し」がテーマの作品。『シークレットサンシャイン』を見たときにも思ったんだけれど、キリスト教って「赦し」ありきで話が進んでいくのがめんどくさい。意味のない赦しはただの…

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みり
-
被害者遺族よりも尊重される加害者の権利て何なん。
親を殺せないから自分を殺してるっていう台詞は重すぎたし、韓国の映画なのにファミマ出てきて興奮した自分を恥じた。ジミン、幸せになってぇ、、。
このレビューはネタバレを含みます

[韓国映画を観る2025]
Amazonプライム・ビデオ
配信は3/9まで


[おばあちゃんの家]のイ・ジョンヒャン監督が傷ついた心を抱える人々の姿を繊細なタッチで描き出す感動のヒューマンドラマ。…

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ノア
2.4
全然無理に許す必要なんてないし
許しなさいみたいな強要されるのも
許さない人が悪者になるのも意味わからない好きな人殺されて許す人なんているん?
うん、道渡る時右左は見ようね
2.0

〖人間ドラマ:デジタル配信:韓国映画〗
傷ついた心を抱える人々の姿を、繊細なタッチで描き出す感動の人間ドラマらしい⁉️
って…重いし…また宗教やん…宗教に無理矢理赦しを強要され…なんじゃこりゃ…って…

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すけ
3.5
2025年03月07日 VOD鑑賞(Prime Video)
このレビューはネタバレを含みます
宗教が絡んだ「赦し」はよくわからない。でも主人公は自分なりの向き合い方を見つけていき始めたのはすごく良かった。
気になるのはジミン。彼女はどうなってしまったのかな。
このレビューはネタバレを含みます

今作は“キリスト教における赦し(許し)”を描いてはいるが、それは別にキリスト教徒でなくても考えさせられる題材。

過去現在、時には妄想の出来事を小出しにバラバラで映し出されるので少し混乱する。

妹…

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Jo
3.1
赦す必要ないよ。悲しみで自ら死を選ぶくらいなら怒りを生きる糧にした方がマシ

2025.03.09アマプラ配信終了駆け込み視聴

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