フォロワーさんのレビューで⋯
カナダの作品
観る機会が無く 初めての鑑賞
広大で 自然豊か な 景色
そこに 小さな一軒家
無愛想で 偏屈 頑固な 男主
自立を目指し 家政婦としてやってくる女主…
エベレットが正直あれほど酷い人間なのに、それでもモードは、自分自身の何かを変えたいように、守るように、彼のもとに残る。そうした彼女の姿には最初は凄い違和感があった。
けど、叔母の支配から逃れられる…
夫になるまでの過程が普通に暴力だし嫌すぎて、温かな気持ちになれなかった。絶対モードが少し盲目的で優しいから美しくみえたと思う、でも絵を描く原動力が、わたし的にこうであってほしいっていう答えをしてて救…
>>続きを読む本人を見ているのかのように思えるくらい、主役のお二人の演技が自然体すぎた。
特にイーサン・ホークの無骨ででもその中に寂しさと優しさが見え隠れする演技がとても良かった。
はみ出しもので孤独なふたりだっ…
何ヶ所も泣いてしまった。
二人に共感できた訳でもないのに
いつのまにか
ひきこまれていた。
この画家の絵は知らなかった。
あのお兄さんはこの映画通りなら
酷い。
イーサンホークが
思いの…
サリー・ホーキンス素晴らしい。
幸せなことばかりではないけれど、エベレットと出会えて良かった。最初こそ平手打ちとか許せない行動が多かったけど、本人が売らないでほしいと言った絵をお金に目が眩まずに売ら…
感動!名作!!
「 私は窓が好き 鳥が横切ったり ハチが来たり 毎日違うわ 命があふれてる 命の輝きがひとつのフレームに そこにあるの 」
「 一組の古い靴下みたいね 片方は伸びてヨレヨレで も…
好きなシーンセリフメモ
「鉛筆が目の前にあれば満足なの
あと窓も。私は窓が好き。
鳥が横切ったり、蜂がきたり、
毎日違うわ。命が溢れてる。
命の輝きが一つのフレームに
そこにあるの。」
「ね…