カナダで最も有名な画家の.喜びと愛に満ちた真実の物語です。
本当に心が温まる素敵な作品でした。
ひたむきに生きていくモードを観ていると勇気をもらえるし.前向きな気持ちにさせてくれました。
不器用…
歳を重ねる
ということは、もう変われない自分と折り合いをつけるということに他ならないと思う。
何人にもなれると信じ、刺激を楽しめていた若かりし頃を過ぎ、変化を遠ざけ既に固まってしまっている自分を抱き…
サリー・ホーキンスってパディントンの優しいお母さん役も合うけど、こういう不幸というか、どこか危うかったり儚げな役ほんと似合う。
この撮影時、まだ39歳とかそれくらいだろうに、
イーサン・ホークもこ…
「俺は“皆”が嫌いだ」
『向こうもよ』
「そうだな」
『でも私は好き』
本当、“一組の古い靴下みたい”に似合いのふたりが時に減らず口を叩きつつ寄り添いあって生きている様子はたまらなく温かい。
イー…
この女優さんが本当に結構好きなんだよな。
しかも、(悲しいことに)現実の切実さがある話が色々な意味で希望を与えてくれる。
甘えかも知れないけど、自分じゃダメで当然だけど、私が好きになるならどこかには…
お母さんからのおすすめで鑑賞
サリー・ホーキンスって本当に演技が上手で好きなんだけど、暗ければ暗いほどより役が映える役者さんだよね
働いてたり、生活している中でよくこの人 結婚できたなぁって思う人…
Parallel Films(Maudie)Ltd.