子どもたちの無邪気さ、立ち向かう勇気、そして恐怖——さまざまな感情が交差していて、最後まで引き込まれました。どこまでが演技なのか分からなくなるほど、それぞれの子どもたちの存在感が素晴らしかったです。…
>>続きを読む13歳の少女ファニーがリーダーになって
子供たちだけでスイスを目指すお話
大人でも大変なのに子供たちだけって想像を
ナチスものを見ていつも思う
なんでここまでする必要あったの?
今回特に思った
…
あの大変な戦禍にもかかわらず、川の中で無邪気に遊んでしまうー。それが子どもなんだな、、おとなにはできない、、
「さくらんぼ 母と来た道」の映画の中で子どもは残酷だと思ったが、そこでは描かれなかった…
実話を元にしているからか、良い話ですが盛り上がりに欠けますね。
子供だけでの逃避行なので仕方ないとは思いますがちょっとご都合主義。もっと助ける側の大人の描写があって欲しかったです。
期待しすぎた…
子どもの逃亡劇。「年少者に嘘を教え込む難しさ」とか「年少者から次々に泣き言が出てイライラする」とか、子どもだからこその難しさを感じられる。
一方、唯一の希望である大金を拾い集めるのが楽しく感じられた…
ファニー・ベン=アミ著自伝「ファニー13歳の指揮官」の映画化。
監督のローラ・ドワイヨンは「ポネット」のジャック・ドワイヨンの娘。
第2次世界大戦下のフランス、ナチスを逃れスイスへ亡命した子供達の…
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