ゴールデン・リバーの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『ゴールデン・リバー』に投稿された感想・評価

3.1
思わぬ展開
やっぱり映画は予備知識無しで観るのが
ハラハラドキドキ

シスターズ兄弟
無骨でどこか優しくて弟のことが心配で
いつも弟のことを助けてくれる兄のイーライ(ジョン・C・ライリー)
荒くれでいつも酒をあおり酔っ払っている弟チャーリー(フォアキン・フェニックス)…

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僕が西部劇に求める全ての要素が詰まっていた、映画館で観なかった事を後悔

何て酷い邦題とポスターだ…
コレじゃあまるでギャングが金塊を奪い合う映画みたいじゃないか…
実際内容は全然違う

この映画は…

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3.6
シスターズ兄弟の物語。邦題が陳腐!
兄弟愛、最後は家族愛を描いた映画かな?と思う。
WOWOW録画鑑賞。豪華な俳優陣がムード抜群の西部劇で存在感を見せ合う。殺し屋兄弟もリアリティあり、JCライリーにとって最高傑作に違いない。「許されざる者」みたく印象深い一本。

<欲にかられ、絆に縛られたほろ苦い人生>

ゴールドラッシュに沸く1851年のアメリカ。凄腕の殺し屋シスターズ兄弟は、裏社会を支配する提督から探鉱者ウォームを殺すよう命じられて旅に出るが、連絡係のモ…

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Hiroxx
4.2

ジョン・C・ライリーは本当にいい役者た。不細工で悪役面だけど、何とも言えないイイ味わいがある。ホアキンやジェイクもイイがライリーの素晴らしさが際立つ。
西部開拓〜ゴールドラッシュ時代のアメリカが舞台…

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シスターブラザーズが野蛮な殺し屋なんだけど後半かわってきます
人相がわるくて損します

過去鑑賞。「真夜中のピアニスト」のフランスの名匠ジャック・オーディアール2018年脚本・監督作品。

ジョン・C・ライリー、ホアキン・フェニックス、ジェイク・ギレンホール、リズ・アーメッド主演西部劇…

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三
3.7

ゴールデン・リバーという邦題からは想像もつかない展開。
原題のシスターズ兄弟の方ががぴったりくる。
あと西部劇というジャンルから想像する物語とも違って西部劇を見ているように思えず、兄弟もの、ロードム…

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