ウォーキング・ウィズ・エネミー / ナチスになりすました男に投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『ウォーキング・ウィズ・エネミー / ナチスになりすました男』に投稿された感想・評価

T
4.0

『ボクは自分の運命を他人に委ねる気はない』

舞台はブダペストとその近郊の村々で、第二次世界大戦末期のドイツによるハンガリー占領を描かれていて、ドイツの同盟国たるハンガリー、ここでもユダヤ人の掃討作…

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桃龍
3.5

ナチス将校の制服を使う、良い話。
悪い話の『ちいさな独裁者』では、下っ端ドイツ人が制服によって偉くなった。本作では、ユダヤ人が制服によってナチス親衛隊となる。ナチスを欺いてたくさんのユダヤ人を救った…

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hero
3.3

物語は実際に起こったことを元にしてるらしいので
こういうこともあったんだなぁと
戦争は俯瞰で冷静に観なきゃいけない、それと同じように一つの命かどう生きたかも観なきゃいけない
ドラマが観れたのはよかっ…

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ナチス映画に
ハラハラドキドキは付き物だけど
今作のハラドキ度数はかなり高い

エレクの度胸には感服
なりすましの神
実話ってのがこれまた凄い
3.6
1944.12.29-1945.2.13:Siege of Budapest

U-Nextで鑑賞。第二次大戦、ナチス関連の作品を観ていたのでU-Nextが本作を紹介してくれました。
ナチスに対するレジスタンス的活動はヨーロッパの各所であったろうと思います。彼らの活動は対ドイツ…

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3.6
頭もいいし勇気もある
自分を救うのに一生懸命でいいのに他人を助けるなんてできない
全部本当にあったのでなくフィクションもあるんだろうけど
助けようとした全員を助けられないなどリアリティはずっとあった
3.5

ただの戦争サスペンスアクションではなく実話という事もあるし、私は13年後のシーンは必要と感じた
あれは苦難を乗り越え血脈をつなぐという、彼らにとっては戦いよりもある意味重要な、勝利を象徴するシーンな…

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このレビューはネタバレを含みます

字幕と吹替で二回鑑賞。
労働奉仕、病人や怪我人を容赦無く射殺してる。ホントかな?
おっさんは容赦無く処刑させて若い女だけは命懸けで助けようとするのはいかにも創作だなぁと感じてしまう。
町中で処刑をし…

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ナチス恐ろしい😱
立ち向かう勇敢な人々。
実際に行動に移せるの凄い👏🏻
ハラハラするエンタメ要素もある!

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