サニー/32の作品情報・感想・評価・動画配信

サニー/322018年製作の映画)

上映日:2018年02月17日

製作国・地域:

上映時間:110分

ジャンル:

配給:

2.6

あらすじ

『サニー/32』に投稿された感想・評価

白石和彌にしてはつまらかった
リリーフランキー、ピエール瀧ときたら「凶悪」を越える作品はないかなー
個人の感想です
視聴記録 2026年2月14日
前半は期待値が高かった割に
凄い展開で謎でした。
佐世保小6女児同級生殺害事件を基にしたフィクション。
中盤で神が降臨する展開にがっかりするも、門脇麦の演技や回想シーンに助けられて、良い着地だった。
3.0

小学校時代に友人を殺害し、メディアを賑わせた女児。そんな彼女を崇拝するイカれた大人たちが、成人して教師として働く彼女を拉致します。白石和彌監督作。

そんなやつが教師に採用されるわけあるか、と思って…

>>続きを読む

監督白石和彌、脚本髙橋泉の「凶悪」コンビの恐ろしい作品。佐世保小6女児同級生殺害事件がベースになっているようだが、オリジナル脚本。北原里英、ピエール瀧、リリー・フランキーの危なく、ユーモラスなキャラ…

>>続きを読む
さ
3.0

いや、これは白石監督作品で合ってますか、、?
わたしは2時間何を観てたんだ、、
サニーでもない、彼女がサニーと偽った経緯も分からない、なんだったんだ、、
実際の事件を元にしていいやつじゃなかったので…

>>続きを読む

突如謎の男たちに誘拐された中学校教師は、過去の事件の犯人として崇拝され…

一体私は何を見たんだろう…
恐らくそう思えるってことは精神的に安定しているんだと思う。
犯人たちから如何に逃げるかという逃…

>>続きを読む
2.0
「自分ならこうはしない」の積み重ねに、かえって自分の好みが浮き彫りになった。
作品に求めていたのは事象のリアリティではなく、心情のリアリティだった。。
これ自体は事象のリアリティもないんだけど。
グル
2.2
このレビューはネタバレを含みます
【監禁される偽物のサニー、薄っぺらい説教でほだされるバカ信者】

モノホンのサリーを演じた門脇麦の演技力は流石でした。
2.0
このレビューはネタバレを含みます

ネバダたん事件がモデルになってる映画ってことで期待値デカかっただけにガッカリ。
主人公の言動もドローン少年もネットの声もなんにも理解できん。そうはならんやろのオンパレード。サニーになりきって世を正そ…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事