このレビューはネタバレを含みます
MVP:吉岡里帆
① 三木聡らしさとロック映画の相性が噛み合いきらない
驚異的な声量を持つロックスター・シン(阿部サダヲ)と、極端に声が小さいストリートミュージシャン・ふうか(吉岡里帆)の出会い…
この監督のギャグって「ここ!笑うところですよ!!」という押し付けがましさと滑り倒しがセットになっててやっぱり私には合わないなと思いました
話は終始登場人物全員何やってるの…?という意味不明さでした、…
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声が小さすぎる路上ミュージシャンとすごい歌声を持つが実は声帯のドーピングをしてるカリスマボーカリストが出会う話
企画だけ見たらおもろそうと思ったが途中から音楽関係なくなって何観てんだっけってなった…
驚異の歌声を持ち、その存在自体がロックだとカリスマ的人気を誇るロックスター シン(阿部サダヲ)。だが彼の歌声は声帯ドーピングによるものだった。ドーピングの副作用で徐々に限界に近づく喉に怯えるシンは、…
>>続きを読むなんか、笑わそうとするところが全部上っすべりだし、余計なことしないでドラマを描けよって感じ。阿部サダヲと吉岡里帆で音楽物って期待したんだけど、もったいない感じ。最後のふうかのライブの曲はよくて、あい…
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