このレビューはネタバレを含みます
樹木希林さんの存在感流石でした。
元々お茶を習っていらっしゃったかは分かりませんが、教える側の役柄を演じるって想像以上に大変なんだろうなと。
ちゃんと先生に見えました。
黒木華さんの雰囲気と映画マッ…
大概如同茶道一般,是很需要靜下心才能品味的電影。
隨著氣節更迭,仿佛陪著典子走過了劇中的20多年。
黑木華真的很適合和服,而且大學時代帶點嬌憨,到漸漸成長穩重,片尾中年沉澱下來,不同時段的氣質都順滑…
自分が好きな事、熱中できることが欲しい主人公。でも茶道を何年もやっているということはそれ自体が好きなのかもなと思った。人からの些細な誘いがライフワークや一生の趣味に繋がることもあるので、とりあえずや…
>>続きを読む当たり前に同じことができるのは、しあわせなこと。
お茶始めた頃にみんなが感じることとか、 絶対に教わることとか、ちゃんと散りばめられてて、 あー、そうそう。って思った。
本も読んでたから全てきちん…
昔ちょっと茶道をかじったことあるけど意味不明な手順が多すぎて早々に辞めたことを思い出した笑
典子は自分を卑下することが多かったけど、一つのことを何十年もずっと続けることができるってものすごい長所では…
茶道を通して、一日一日を、今を大切に味わっていく、という映画だと解釈した。映画Perfect Daysと通じるものがあった。茶道をやりたくなった。
全体を通して、劇的なドラマはないが、目の前にある…
不器用で機転が利かないとしても、ひとつの事を長く続けることって他の人には真似出来ない、素晴らしい力だと思う。
色々なことに興味を持ち、合わないと思ったらすぐ方向転換する、切り替えの早い美智子の生き方…
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