事故物件のルームロンダリング話だからホラーかな?怨まれるのかな?と思いきや、近年稀に見るのんびりハートフル映画だった。
キミヒコがいいキャラをしていて、もしキミヒコが見えてしまったら成仏させずに一…
アヒルのライトがつけば死者と話せるミコの成長物語。アヒルなしでも少年と話せるのはなーぜ?心を許しているみたいな判定?
感動的な場面でも間が抜けた劇伴が流れる一貫性はこの映画の大事なところを守ってるよ…
思ったより淡々としてた
エライザの弱っちぃ内気な演技、刺さる人に刺さりそう
オダジョーは柄シャツと煙草を纏いそこにいるだけでいい
自殺や他殺で死んだ幽霊とのやり取りはコミカルで怖くはなかった
死ん…
第六感が敏感な人は主人公 御子 のように使命を見つけやすいというか、身をもって能力を知ることができるから少しの羨ましさあるけど、他の人には見えないものが見えるという情報過多ゆえに苦労も多いんだと知…
>>続きを読む灰皿上で回るサイコロ、アヒルのランプ、つぎはぎカラフルな薄いカーテン、額縁裏のカセットテープ、地酒、白猫、津軽弁パンク男、個性的なスケッチブック、コンビニ店員の隣人、サルカニ合戦、母との再会、ファッ…
>>続きを読むまぁ可もなく不可もなく。霊が見える少女の話だけども怖さなどは全くなし。だから見やすいけどもながら見でちょうどいいかな。
伊藤健太郎って健太郎っていう芸名だったの?エンドクレジットでそう出てたけど。…
「ルームロンダリング」製作委員会