1.極限状態のエロティシズムが主題であった。
2.とにかくエロい。
3.仕草とか場面がエロかった。
4.あと軍医や従軍看護婦を描いた作品としての意義がある。
5.モラルが崩壊した中で懸命に職務に従事…
若尾文子と増村保造監督の名コンビによる戦争映画。
充分な薬品がない中どんどん運ばれてくる兵隊たちの処置の場面や兵隊たちがどんなことを考えていたかがリアルに描かれている。
若尾文子扮する従軍看護婦と…
社会派ドラマとして持ち上げすぎるのも少し違うような。
極限の医療現場に放り込まれた医者と看護婦がそんな関係になってしまいましたとさってえのは昭和の終わりあたりまではそこいらであった話でして、、、
戦…
時代が違うのは承知の上で、今の価値観で観ると「とんでもねえな」
男にとっては慰安婦も看護婦も性処理道具、生きる尊厳は勃起。そんな腐った男の極限の世界で、レイプされても手淫や添い寝を求められても、献身…
Xで誰かがこの映画をつぶやいてて
興味が出て視聴。
戦争部分の表現がわりとリアルだし
兵隊の性処理に関する部分も
しっかり描いている。
けど主人公の看護師さんに関しては
男の理想でしかなくて令和…
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