これ1995年に出された小説なのか・・・
東野圭吾氏の頭の中では、完全に時代の先端を考えていたことになるな。
その東野圭吾氏が大絶賛した実写映画化。
見る手からしたら、難し~い映像作品でした。
し…
思ってたほど驚愕ってわけではなかったけど、最後までわりと楽しめた。あと、道でぶつかったり大丈夫ですか?って声掛けてきたおじさん、足悪いし2回も出てくるし変装か何かしてる三輪かと思ったのにミスリードっ…
>>続きを読む本も読んでなかった。ほぼストーカーやけどなぁ。パラレルワールドでは関係性が逆なんやっけ。あらぁ、いきなりわけわからーん。この見せ方、気持ち悪くなるなぁ。過去と未来なら成立してそうやけど。いや、過去と…
>>続きを読む詮索
記憶の真相はどこに。
原作既読。どう108分に収めるのだろうと疑念を抱きつつ鑑賞。
ぎゅっとしてた。笑
冒頭に記憶の曖昧さを確認させつつ、真相が見えてくる展開。
周囲の人間の言葉がキーとなる…
厚賀という主人公が2つの世界で愛と友情に揺れる物語。
2つの世界線や様々な時系列など、映画で描写が難しい側面はあったと思うがちょっとわかりずらく残念でした。
自分の希望や願望と現実とのギャップな…
アマプラでふと見始めた映画だったが、あれ?なんかこのストーリー知ってるぞと。
物語もパラレルワールドで、記憶と願望が錯綜するし、観ている自分も、あれ?なんでこのストーリーをおれは知っているんだ?と…
つまんなくはないけど、キャラに嫌悪
倫理の話で嫉妬の話。
つまんなくはないけど、すごく時間が長く感じた。
玉森はあるシーンで恐怖を感じた。無理矢理はダメ。絶対!キモい、キモい、キモい😨ただのゲス…
感想川柳「運命は 偶然よりも 必然か」
レンタル店でパッケージ借りでした。_φ(゚Д゚ )
脳の研究を行うバイテック社で働く幼なじみの敦賀崇史と三輪智彦は、親友でもあり互いを尊敬し合う良きライバ…
©2019「パラレルワールド・ラブストーリー」製作委員会 ©東野圭吾/講談社