博士と狂人のネタバレレビュー・内容・結末

『博士と狂人』に投稿されたネタバレ・内容・結末

自分用メモ



美しく偉大な言語である英語を、後世に正しく残すため編纂員が選ばれた。
作業が難航する中、彼らを救う者が現れる。
罪を犯した彼は、その偉大な所業の一部になることで立ち直ることを目指す…

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友情にしたいのか
愛情にしたいのか
仕事にしたいのか

辞書作る友情の話かと思ったけどちがうみたい
被害者遺族の加害者への許しかと思ったけど違う
うーん。
良い映画風?

演技は素晴らしかったけど、うーん。
そこで、感想は変わらない。

全ての英語の意味と起源や変化の流れをのせる辞書づくり☆
博士号を持たない学者が挑む☆
ボランティアを募って優秀な人物の加勢で苦難を乗り越えていく☆
しかしその人物が精神を病んで人を殺していた人物だっ…

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知識を介した繋がりや友情に胸を打つ良い映画でした。そして、人を赦すことについて考えさせられる作品だと思います。

マイナー博士の演技も素晴らしかった。狂った姿の合間にも、ふとした眼差しに知性と哀しみ…

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実話ベース
スタートから70年かけた辞書制作とその政治
統合失調症の殺人犯の知識の豊富さ
長い時間をかけそれを赦し愛した人


こんなドラマティックなことが現実に起きるんだなと


自分を切った!の…

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某言語系YouTubeにて、OEDの編纂についての回を聞いてからずっと気になっていた作品。
事実ベースだと知っていても驚きの連続でした。
あまりにも痛々しく、苦しい描写も多く、一部は薄目でしか見られ…

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英語辞書版の「舟を編む」的な。
そこに精神病であり犯罪者が編集に関わってきたり、
辞書編集者が追いやられる危機になったりが加わってくる。

結構な重い状況も入ってっくる中で、
辞書編集は「舟を編む」…

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博士のバックグラウンドがもっと知りたかった気もする。その異常な言語能力と記憶力の根源について

夫を殺されてしまった未亡人の演技が微妙だったので、殺人犯に惹かれていく説得力があまりありませんでした。
ショーンペンは少しオーバー気味だったけど、ちゃんと演技してたので、そこが残念です。

エディマ…

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