夫を殺されてしまった未亡人の演技が微妙だったので、殺人犯に惹かれていく説得力があまりありませんでした。
ショーンペンは少しオーバー気味だったけど、ちゃんと演技してたので、そこが残念です。
エディマ…
貧しい育ちのため独学で研究した学士を持たない言語学者マレーは、オックスフォードが手掛ける英語辞書の編纂責任者を任される。
多くのボランティアの力を借りた中でも、飛びぬけて尽力したのは、南北戦争で心を…
どっちが博士で狂人なんだろうね。
二人の会話が高度すぎてキャッキャしてる時こちらは置いてかれてた。私も混ぜろよ。
言語は常に変化していて、それを定義化するってとても恐ろしくて途方もない、けれどやら…
前半は、天才二人が力を合わせて一つの偉業を築き上げていく姿が爽快。
後半は、政治的な駆け引きが出てきたり少し分かりにくかった。
マイナーが嘔吐させられる謎の治療シーンは見ていてしんどかった。当時の…
完成まで行かないんかい! と思いながら終わった。まあノンフィクションってそんなものだよね。
でも前半かなりいい感じの雰囲気だったのに後半でいろいろ突き落とされてなんかもう言葉がない。やっぱり心の傷を…
ショーン・ペンの変貌っぷり
やっぱりスゴイ
軍人時代の鋭い目と虚ろな目の差
人々との交流で穏やかになる声色
柔らかい微笑み、幻覚との孤独な戦い…
本当に表情や
ちょっとした仕草での演技が凄まじい
…
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