2026-132
いわゆるA24らしい作品。
閉鎖された空間でどんどん狂っていく灯台守。
男らしさに取り憑かれ、男らしさを奪い合い堕ちていく。
終わってみれば、果たしてウィンズローはウェイクによっ…
終始不気味で不快感のあるモノクロ映像の映画。灯台守の2人のみで繰り広げられるただただ不気味なお話。色々わからないことだらけで、私は何を見せられてるのだろう……と不安になる。特に人魚のくだりは何だった…
>>続きを読むモノクロで灯台の光を撮るというのでライティングには相当なこだわりを感じられる。しかし詰まらない。よく分からないのが詰まらない。
ただ主演二人のぶつかり合いは見てられる。本当に砂食わされてるのではない…
a24という事で視聴。
ふわっと見ててまぁ面白い感じだったけど解説的な奴見たら宗教的な文化とか逸話とか知らないと特に日本人にはなじみがないから意味が分からないらしい。
「プロメテウスの太陽を奪って最…
モノクロかつアス比も古い映画のようなサイズで、暗い画面作りが本作の陰鬱な雰囲気を引き立てている。
しかし演出にはこだわりを感じるものの、ストーリーとしてはあまり面白味はない。
酒を飲んでる時だけ仲良…
このレビューはネタバレを含みます
ロブの映画がみたくて視聴。
最後は個人的に1番したくない死に方だった
それにしてもトーマスもなぜ、精神状態が不安定なのを把握しており、体格的に負けるのは分かってるはずなのに、言うのをやめないのか…
「おもしろくなくて、おもしろい」と1年前におすすめされた映画(観るのに1年かかってしまってすみません)。なるほどね。
あの音も相まって、映画館で観てたら寝ちゃってたかもしれない…笑
舞台演劇ぽいな…
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