2025年ラスト映画
圧倒的な画力の細やかさ。一見難解なんだけれどキリスト教の引用が多くて、そうと分かれば理解できる話だなと思った。
これはキリスト教信仰してたり、知ってる人の方が理解できそうだなと…
抽象的でよく分からなすぎる映画
芸術性が高い
タルコフスキーの様な映画、本人もそうやって弁明?していた
魚はもう居なくなってしまった人の記憶と言っていたが、押井守曰く魚は無意識の現れらしい
となれば…
流石に面白いとは言えない
でも素晴らしい芸術
映像は素晴らしいがストーリーがある映画として点数つける
ほとんど喋らない
ストーリーがほとんど理解できない
でもこの雰囲気が好きだったらみてて飽きはし…
終末やドット絵的な映像美が素晴らしく、個々人の感性を委ねて完成される抽象的な物語。
とても大事なものを守って願う時、誰かに壊されないと始まらない物事もある。失った時の悲しみを丁寧に描いている。水没し…
なんじゃこれ
押井守の聞いてはいたがあまり作品には出ていないと感じていた趣向の部分が全て出ていた
喋ってる時間多分五分くらいしかない
ロシア映画っぽいようなフランス映画っぽいような変な感じ
ス…
押井守はスカイクロラから。
むしろ攻殻機動隊ちゃんと観てない。
昭和の少女漫画な美しさとも言えるし。
ルパンVS複製人間と関係あるかと思ったけど無かったビジュ。
弥勒菩薩。
少女も最後菩薩にな…
久々に理解不能な作品を見た。色々凄すぎる。自分の考察としては、
・あの目みたいなものは墓で、亡くなった人の像が建造される
・あの男は死神か墓守みたいなもので、現世の人を看取ってるのか救済してる
・あ…
「ノアの方舟」を主題に、少女の喪失を描いた物語。
余りにも非説明的かつ引き延ばされたテンポ感のストーリーは、その解釈の大部分を鑑賞者に委ねる。
40年前の作品とは思えない美麗な映像や不安を掻き立て…
(C)押井守・天野喜孝事務所・徳間書店・徳間ジャパン