イングランド王になったハルことヘンリー五世の歴史の映画
歴史映画、苦手だけどティモシー・シャラメが観たくて鑑賞
臣下に唆されフランス攻め落としたとか歴史ぜんぜん知らないからちょっと調べてみよって…
ヘンリー5世の戴冠前後からアジャンクールの戦いまでを描いた作品。歴史スペクタクルとしておもしろかった。
ジョエル・エドガートン、よかった。
ティモシー・シャラメは芝居は悪くないけど、細過ぎて威厳に欠…
・王の責任
→民のために平和をもたらすこと、孤独
常に批判的で、冷静な判断が必要
ヘンリーは王に適している
・ただ与えられた役割を全うする必要はない
→子供だからと言って親の争いを受け継ぐ必要はな…
🖤
①“権力”を手にした人間の愚かさ。
②思わずハッとさせられるような台詞。
③圧倒的スケール感と表現力。
❤️
・「今のお言葉は悪意と不信に満ちた老人の虚言。城壁の向こうが見えてない。」
・「一…
今が旬な若手実力派俳優、ティモシー・シャラメ君の作品を気分で、開けてみました。
Netflix映画でも、劇場公開したら、どんなかなと想像力かきたてられます🤔
重厚感あふれるヒューマンドラマ、歴史映…
側近の嘘にもっと早く気づいていれば
戦争は起こらず
友達も死ななかった、訳だけど…
若さと経験の乏しさが目を曇らせたのかな
ところでwikiのヘンリー5世の略歴とこの映画のストーリーでは全然整合性…
終始、不穏な空気で進むがわりと観やすい
なりたくなかった王。それでも家族という逃げられない存在に押し付けられて、なった王。
彼は役目を全うしようと努力してた。友に死なれ、身近な側近から嘘をつかれ…
私なら、たった1人の友を、自身が起こした戦争に巻き込み、殺してしまった事実に耐えられない。彼は酒場で飲んだくれて死んだ方が幸せだっただろう。しかし、ここで慚愧に堪えないのが王たる器。うまく自己正当化…
>>続きを読むストーリーはわかりやすいし、ティモシー・シャラメとロバート・パティンソンが観れるのがアツすぎる
1番の魅力は戦闘シーンのように感じた!
戦闘シーンのもたつき感がすごくリアルで、一撃で首を切り落とす…