永遠に僕のものの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『永遠に僕のもの』に投稿された感想・評価

トム
3.9

◯あらすじ
実話。1971年アルゼンチン。

17歳の美少年カルートスは窃盗を繰り返し、両親には嘘を平然と吐く生活を送っていた。

彼は学校でラモンという名の不良青年と出会う。

◯感想
生きてるん…

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みど
3.2

実在していただと、、!?しかも1年の間であの大量の犯罪を犯していたなんて、、本人の写真を観たけど上手に映画でも寄せて作っているなと思いました。赤が暴力性のメタファーで時系列ごとに濃く染まっているのは…

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2.8

あんなに派手にやりまくって
こんなになるまで捕まらないか?
そんな時代だったってか?

アメリカン・ニューシネマみたいな
大げさありえない系クライムシネマ。

ちょっと現実感が無さすぎて
鼻白んだが…

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音楽とか色合いがお洒落
ひたすらに顔面が良い
顔も体型も言動も赤ちゃんみたいで可愛い、人さえ殺さなければただの赤ちゃん
hikomi
4.0
実話!
盗みをしているのに、
「生きてるんだ。楽しまなくちゃ。」と言われたら、やっちゃいたくなるような、ならないような。
saki
3.4
いまいちハマりきれず…。
狂気的でも病的でもない、どこかのネジが一本だけ無くなったような感じ。でも、動機が読みきれなかった。
fm
3.7

やたら美しい少年、BL、オルガンロック、そして銃撃、耽美オブ耽美。
マリリン・モンローと評されても異論がないカルロスのオーラよ。
『時計仕掛けのオレンジ』を始め、数々の犯罪映画が基礎として当然のよう…

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3.4

1970年代に実在したアルゼンチンの犯罪至上最も凶悪と言われた連続殺人鬼「死の天使」「黒の天使」と呼ばれた美少年カルロスがモデルのクライムドラマ。

盗み放題、殺し放題、やりたい放題にちょっと疑問😓…

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3.6

あらすじ・感想↓





1971年、ブエノスアイレス。何不自由ない生活を送る17歳の美少年カルリートスだったが、遊びを楽しむように犯罪に手を染め、ほとんど罪の意識を感じることもなかった。やがて彼…

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AMANE
3.3

生まれながらに天使の羽根と悪魔の棘。

そんな言葉がよく似合う彼。
息をする様に盗みをする
マリリン・モンローの様な彼が
観たいあなたに。

車のシーンが好きでした。

「誰かに盗られるくらいなら

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