アマプラカオスの中で、ときどきこういうアタリ!に出会うからやめられない。
謎の警部デビット·シューリス、ワタシ的には「太陽と月に背いて」で、デカプーにガンガンヤラれてたイメージしかない俳優さんなんで…
作り方が古く感じた。
奇妙ではあるが全体的に納得がいかなかった。
何故日記を手に取り、一体何者なのか。
これで長かったら後悔してた。
刑事よりもキャシアン・アンドーに出ていたカイル・ソーラーに注目し…
面白かった!!!!
1つの家族が1人の女性の死に間接的に関わっていたなんて。
あんなに綺麗でも、身分や格差によってあんなに辛い人生になるなんて。
弟、酒飲んで怠けたり無理やり行為をして子供を作っで会…
警部の人の顔に何か見覚えがあると思ったら、ハリポタの人狼ルーピン先生でした。穏やかだけど手ごわい雰囲気は共通しているかも。しかし、最後まで見ても、彼が一体何者だったのかよくわからないんですよね。
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家族の婚約パーティーに訪れた警部が、ある女性の死について聞き取りに訪問する。一体何故?
聞き取りが進むうち、父、娘、娘の婚約者、娘の母、息子、全員がその女性となんらかの関係を有しており、その死に…
舞台は1912年。階級社会に翻弄された1人の女性の人生を軸にした会話劇で魅せる近代古典ミステリ。
1894年生まれの作者が1945年に書いた戯曲が原作だという時代関係を念頭において観ると、登場人物の…
展開も早く、90分の上映時間なので、サクッと一気に観れた。
ある女性の死について、警察官が訪れた家庭で次々に明らかになる真実。
まさかまさかという感じで明らかになっていくんだけど、謎?余韻?が残る…