たぶんアリ・アスターという監督はみんなにそんなに深刻に考えてほしくてこういう作品を次々と世に出しているのではないと思う
「気軽に不快になってくれると嬉しいな!」って感じで作ってるんだと思う
だから「…
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アリ・アスターがAFIコンサバトリー在学中に制作した卒業制作作品で、脚本・監督を務めた短編映画。
それは1990年代半ばのことだった。
ごく平凡な一日――少なくとも、その時はそう思っていた。
私は…
アリ・アスターの代表的短編映画。倒錯しきった家族愛を軸に描かれる家庭崩壊劇。この頃から問題作と言える作品を制作していたアリ。ドラマとして意表を突いた切り口。ファーストシーンの父をオカズにして致す息子…
>>続きを読むもうなんとも言えないうわぁ…って感じしかないのに、なぜかずーっとなんか残る。
これを作っちゃうんだって感じ。
たぶん普通は表に出してこない部分を、
なんかカラッと見せてくるけど、
感情的にはうわぁ……
何とも悍ましい30分。
アリ・アスター監督最新作「エディントンへようこそ」鑑賞後、如何にして今の作風になったのか気になり観てみたが、この段階で既にアリ・アスター節全開。
人間が持つ拒否反応のツボを…
これが卒業制作ってすごいな
映画系インフルエンサーも言ってたけど、アリアスターは家庭崩壊作品が多いから、彼自身も家庭に嫌な思い出があるのかなあ
子が親を無理やり…な映画はファウンドでしか観たことな…
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エンディングの曲もだが。なんか惑星ソラリスみたいだった。と同時に本作は。オナニーをみるみられるということが。究極にまがまがしいこととされる土着信仰のこわさ。演者がアフリカ系黒人だしよけいにブードゥー…
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