このレビューはネタバレを含みます
タブーオブタブー
直訳すると、ジョンソン家のおかしなこと。
本当におかしなことだった。
ゲイに近親相姦と色々なタブー(宗教的観点で)を犯す息子とそれに悩まされる父。
最初の肉体関係はどんな流れで…
30分の短編。卒業制作だって!
卒業制作にこんなの作るんじゃね〜(笑)もっと夢と希望詰め込んだ宝箱つくりなさいよ。でも、そこがアリ・アスターなんやろな。なんせ冒頭の写真の使い方がもう怖い。お父さん災…
歪んだ家族愛を撮るのがうますぎる
YouTubeで見たから翻訳はなんとなくのニュアンスで受け取ってみてしまったが、それのおかげもあってか嫌な気持ちにならなかった 複雑な気持ちにはなるけど😅
30…
アリ監督が学生時代に撮った短編作品との事で検索して観ると…
この闇…
短編だから厚みは感じないけど見事
才能捻り出てます。
短編だし多少強引なところもあるけど
その見せ方はいい感じでした。
でもこ…
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うーん、引き込まれたし緊張感凄いが、よく分からなかった…笑
父親が最初に手を出していたのか…?本当は。
立場が逆転し、最弱の被害者となった父親と、父親の負い目を利用してレイプし続ける息子、夫がレイプ…
アリ・アスター監督が秀でているのは、あの異常性の中に鑑賞者が共感できるポイントを巧妙に仕組んで作品に引き入れてしまう、という能力だと思う。でなければこれほどまで恐ろしいとは、逆に感じることができない…
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