「五つ星」の本気を見た
「お客様は神様」という「クレド」に殉じる姿はある意味で「信仰」の様
勿論「原理主義」とは違う形で
事件の起こる前とかの何気ないキャラクター描写が良いんですよ
仕事への厳しい…
救助が来ない絶望感と銃火器の恐怖がひしひしと伝わってくる。ホテル内の色んな人の目線でストーリーが進むので一度も目が離せない。
ホテル内の客を助けようと命をかけて動くホテル従業員たちにはただただ脱帽す…
こんなに凄まじいテロが起こっていた当時私は日本で何をしていたのかと、事件の記憶がない自分にショックを受けたり。
きっと自分の生活や目の前の出来事に必死だったのだろうけど。
純粋で貧しい少年を洗脳して…
© 2018 HOTEL MUMBAI PTY LTD, SCREEN AUSTRALIA, SOUTH AUSTRALIAN FILM CORPORATION, ADELAIDE FILM FESTIVAL AND SCREENWEST INC