ジョジョ・ラビットのネタバレレビュー・内容・結末

『ジョジョ・ラビット』に投稿されたネタバレ・内容・結末

2026年、初視聴映画。

舞台は第二次世界大戦、ナチスドイツに憧れる10歳の少年ジョジョの物語。ある日自宅にユダヤ人が匿われていることに気づいたジョジョがとった行動とは。。


現実でもジョジョの…

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戦争映画なので、主人公が不可抗力的に悲劇に見舞われる。しかし、居候している女の子のおかげで希望も同時に感じる、不思議な感覚。

ナチスユダヤ系あまり得意じゃないけどこれは観てよかった 最初コメディすぎて何???ってなった

大きな戦争が起きて収まった頃には、今まで自分たちの街として住んでいたところが戦勝国の街になってるってい…

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映像:7音響:5物語:9演出:5オチ:7合計:33

かっこいい画角がわりとあった
恨みつらみはあれど自由になると小躍りしちゃう気持ちもわかる

「さあ、子どもたち、本を燃やしましょう」

この言葉が戦争の醜悪さを物語っているといってもいい。本を焼くという行為は、文化や国を焼くことになる。

実際にこの物語は、第二次世界大戦終了間際のドイツを…

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ジョジョもヨーキーもかわいい見た目でなんだか似つかない話し方でさらにかわいい

セリフにある通り戦場に行きたいのではなくて戦争ごっこが好きなだけなんだろうなと思った
むしろあんなあどけなさの残る子ど…

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2度目の鑑賞。

人のつくる
「あたりまえ」は
理不尽に、当たり前に、変わる。

1度目の観賞では
ブラックジョークや
テンションが合わず
あまりいい感想を持たなかった。

少し時間が経って
もう一…

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予備校の先生に勧められて観ました。靴の対比が美しくて、あの画だけでたくさんの感情が湧き上がった。青の蝶々と赤色の靴。静かな喜びから情熱の怒り。それだけでは語り尽くせないけれど、画作りが上手くて感動し…

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川辺のシーンと処刑のシーンの伏線に震えた
普通の子供が男になる話だったと思う
笑いたい気持ちと悲しい気持ちとでごちゃ混ぜ

ヒトラーのイマジナリーフレンドを持つぐらいにナチスに狂信的な少年が母によって秘密裏に匿われていたユダヤ人の少女と出逢い交流していくうちに様々な困難や悲劇を体験しながらも成長していく話やったが、最初は…

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