ジョジョ・ラビットのネタバレレビュー・内容・結末

『ジョジョ・ラビット』に投稿されたネタバレ・内容・結末


最後に引用されたリルケの詩がこの映画の全てだった


あと、この世界の片隅にを思い出した
戦争へのアプローチが少し似ている気がする

大好きー!言葉にするところとしないところの選択が最高!ちゃんとエンタメしつつ大切な事教えてくれるステキ映画!

母ちゃんが段差の上に立って足元映しつつダンスの話するシーンめっちゃ好きだったから…まさ…

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2026 No.55

ライフ・イズ・ビューティフルと似てるけど、映像の美しさはこっちに分がある。新しいからそりゃそうなんだけど。恋愛要素絡んできたりとかも違うところかな。

対比が上手い映画だなー…

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面白かった。
コメディちっくに描かれているけど
切なくて…

思ってたんだ、やたら、お母さんの踊ってる姿は、足元で描かれてるシーンが多いなって…。
靴に特徴を持たせたカメラワーク、素晴らしいなと思っ…

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母親が亡くなるところを境に前半と後半のギャップがすごい。
ナチスや戦争がポップに描かれていたところから、戦争のリアルな残酷さを描いておりますコントラストに胸が締め付けられる。

ヨーキーが最後まで元…

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正しいことを正しいと言うだけで処刑されてしまうような時代でも、ダンスは全てを解決するーー

【帰ってきたヒトラー】もそうだったけど、最初は身近で愉快なヒトラー像がじわじわ塗り変わっていくのが恐ろしいね

戦争映画なのにコメディ?と思ってたけど、なるほどこれはコメディで正解だった。
誰が言ったか忘れたけど『喜劇の本質は悲劇である』という言葉を思いだした。コメディチックだからこそ、たまに来るシリアスなシ…

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途中の辛すぎる母の死に思わず声がでてしまった
少女の出会いをきっかけにユダヤとナチスについて自分で考え、好きになり、精神的にどんどん大人になっていく姿に感動
たまにあるヒトラーのコメディ要素もよいし…

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ウサギののようにずる賢く立ち回って生きろ。ってのが終始感じられる映画であった。今回改めて感じたのが、エルサを含めナチスドイツ下で逞ましく生き残るユダヤ人をテーマにしている映画の登場人物や生き延びる事…

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2020年02月29日(土)このご時世に出町座満席。面白かったが好みじゃなかったかな。十歳男児の経験を追体験するというより、十歳男児の感受性なんて実際こんなもんだわな、と思ってしまった。監督の色使い…

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