
2026年、初視聴映画。
舞台は第二次世界大戦、ナチスドイツに憧れる10歳の少年ジョジョの物語。ある日自宅にユダヤ人が匿われていることに気づいたジョジョがとった行動とは。。
現実でもジョジョの…
ナチスユダヤ系あまり得意じゃないけどこれは観てよかった 最初コメディすぎて何???ってなった
大きな戦争が起きて収まった頃には、今まで自分たちの街として住んでいたところが戦勝国の街になってるってい…
「さあ、子どもたち、本を燃やしましょう」
この言葉が戦争の醜悪さを物語っているといってもいい。本を焼くという行為は、文化や国を焼くことになる。
実際にこの物語は、第二次世界大戦終了間際のドイツを…
ジョジョもヨーキーもかわいい見た目でなんだか似つかない話し方でさらにかわいい
セリフにある通り戦場に行きたいのではなくて戦争ごっこが好きなだけなんだろうなと思った
むしろあんなあどけなさの残る子ど…
2度目の鑑賞。
人のつくる
「あたりまえ」は
理不尽に、当たり前に、変わる。
1度目の観賞では
ブラックジョークや
テンションが合わず
あまりいい感想を持たなかった。
少し時間が経って
もう一…
予備校の先生に勧められて観ました。靴の対比が美しくて、あの画だけでたくさんの感情が湧き上がった。青の蝶々と赤色の靴。静かな喜びから情熱の怒り。それだけでは語り尽くせないけれど、画作りが上手くて感動し…
>>続きを読むヒトラーのイマジナリーフレンドを持つぐらいにナチスに狂信的な少年が母によって秘密裏に匿われていたユダヤ人の少女と出逢い交流していくうちに様々な困難や悲劇を体験しながらも成長していく話やったが、最初は…
>>続きを読む(C)2019 Twentieth Century Fox