ジョジョ・ラビットのネタバレレビュー・内容・結末

『ジョジョ・ラビット』に投稿されたネタバレ・内容・結末

コミカルな登場人物に明るい色調で、さも”いつもの日常”といった雰囲気だが、時はナチス全盛期。主人公のドイツ人の少年は、自分の家の屋根裏に隠れていたユダヤ人の少女と遭遇する。当然最初は溝があるが、いじ…

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お前もコメディやったんか!?枠。(ターミナルに続いて)
陰鬱な映画だと思ってたからあまりに色鮮やかでポップでびっくりした。序盤の映像がウェス・アンダーソン風味だったから監督調べたら別人だったし、なん…

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母親が優しくて明るくて楽しい人で亡くなったときはショックだった。

エルサにドイツが勝ったと嘘をついたときはずっと閉じ込めておく気なのかと思って気持ち悪く感じたが、あの歳の子がひとりぼっちになってし…

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記録用&言語化の練習なのであまり当てにしないでください


1. あらすじ

1920年頃(?)の戦時中
ヒトラーに憧れる少年と、敵であるユダヤ人の少女と戦争反対の母親のお話

2. 良かったところ…

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この作品は、ナチスという重い題材を扱いながらも、ユーモアと軽やかさをまとって進んでいく。しかしその本質は、戦争でも思想批判でもなく、子どもが幻想から降りて、大人になる過程を描いた物語だと感じた。

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靴を映すシーンの
伏線回収の仕方が残酷で苦しかった。

ヒトラーがずっと居るという演出が
当時のナチスの人達の洗脳されている
状況を分かりやすく表していて
新しいなと思った。

戦争下では皆自分のす…

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めちゃくちゃいい映画。
第二次世界大戦でのドイツの田舎町のリアルな戦争に対する捉え方が、とても日本らしくて「この世界の片隅に」っぽさもあると感じた。政府からの偏向報道で自国が優勢と思い込んでるが、食…

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・最初のコメディシーンが面白おかしくて爆笑して、これはコメディ映画なのかと思ったけど全然そんな事なかった。エルサが出てくるシーンがかなりホラーちっくで結構ビビった。
・コメディとシリアスなシーンの緩…

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靴紐も結べない10歳の子が最初に靴紐を結べるようになるの処刑された母親の靴なの辛すぎる。

イマジナリーフレンドにヒトラーを持つ男の子ジョジョ。でも、子ども向け軍事訓練?でウサギを殺すこともできない優しい心の持ち主。ある日壁の中のユダヤ人少女と出会う。少女はジョジョの母に匿われており、母は…

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