劇場公開時見逃して
ずっと観たかった作品。
1930年代の世界的な大恐慌のなかで、ソビエト連邦だけが潤っていたことに疑問を感じた ジャーナリストのガレスジョーンズが単身モスクワに赴きその真実を暴く…
ソ連によるホロドモールという闇よりも、デュランティ氏の闇の方を描きたかったのかな?教科書では1行程度で流される話を、こうしてしっかり見られたのは良かった。ジョージオーウェルがこの頃は共産党寄りの思想…
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