華麗なるギャツビーのネタバレレビュー・内容・結末

『華麗なるギャツビー』に投稿されたネタバレ・内容・結末

古い方の『華麗なるギャツビー』。

アメリカ文学にして、20世紀最高の小説2位と評された小説が原作の映画。

複数の映像化がされており、これは1974年版。主演でギャツビー役を演じるのはロバート・レ…

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みました。おもしろかった!これは原作を読んだことがあるのでなんとな~くストーリーは知ってました🌸
でもやっぱり不思議な男ギャッツビー…この人は小さい頃からお金持ちになるために努力していた。そして努力…

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職業不明のお金持ちたちが夜な夜なパーティーをしたり、暇を持て余したりするキラキラふわふわな映画。自動車整備工夫婦を対比させるのが残酷。だからこそ、辛口なエンディングが心にしみる。

宝塚版を観る機会があったので

宝塚の舞台では女性陣が現実志向に描かれていたのに対して、デイジーがかなり"クソ女"として描かれていて、ギャツビーの哀愁や金持ちへの皮肉がより際立っていた。

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ちょっと前に見たからあまり詳しくは覚えてないが記録用。
トムは本当にありえないなって思った。そしてギャツビーのお葬式に誰も来なかったのも、、
なんか深い映画だった。考えさせられた。
ストリー:7
構成:7
演出:7
映像:6
音楽:6
印象:5
独創性:6
関心度:6
エンタメ:5
オチ:6
総合:61

序盤のヒロインの美しさと守りたくなるような儚さに私も思わず恋に落ちそうになったけど、ところがどっこい、後半になるにつれてあまりの身勝手さに冷めて行った。あの残酷なまでの無邪気さに苛立ってしょう…

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たまたまコッポラの作品をまとめて見ようと思っていたら、先日亡くなったRobert Redfordの作品と遭遇。

脚本が秀逸。素敵なセリフがちらほら。
物語は、なんだこの金持ちは、何考えてるかさっぱ…

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・美しすぎる。コッポラだなぁ…やくざやら不倫やら、しょうもないものをよくぞこれだけ美しく高尚に撮れるものだ。豪奢なインテリアや衣装、花、厳格にコントロールされた淡いカラーリングと質感…あとやたら各々…

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最初にリメイク3段目?かな
レオナルド・ディカプリオの方を見てしまったから
イマイチに感じた

トムがデイジーもマートルも
一気に失うかもしれないと思った時の焦りも
なんだかなぁ、、弱かった

原作…

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