#いなくなれ群青
#横浜流星 出演で鑑賞、演劇を美しい風景で映像化した、という感じで賛否両論はわかる
何かを失って「魔女」に連れてこられた階段島で脱出を試みる群像劇、演劇風は苦手だが、とても美しい風…
こういう話だとは知らず、
結構、虚をつかれました!
原作ありきの映画化なので、
結構、無理があったかな…?
小説/舞台なら気にならない「空白」の部分が
シャープな映像にした事で「違和感」として結…
SF映画は設定をちゃんと描かないといけないのにあやふやなまま進んでって気持ち悪い展開の繰り返し。謎が多すぎて全然話が理解できない不気味な映画。まぁ原作ありきだから仕方ないんだけどね。飯豊まりえちゃん…
>>続きを読む「哲学が好きな人にオススメな作品」
レンタルビデオ屋さんで新作として置かれてて、ストーリーの概要を見て面白そうだなと思い、本作を鑑賞。
本作の感想を一言で表すとすれば、「世界観が独創的」って感じ…
色合いが好きそうな感じだったので、観てみました!
世界観がちょっと難しいんですよね。
小説ならではというか。。小説は買って積読本になってるので、どんな感じなのか読んでみたいところ。
ナレーション…
タイトルの深い意味。幻想的で詩的な世界観。
【賛否両論チェック】
賛:不思議な島にあって、真実を知ろうと奔走するヒロインと、彼女を見守る主人公が辿り着く真実が、切なくも感慨深い。
否:セリフの言い…
「いなくなれ、群青」
捨てられた人が辿り着く島、階段島。
なぜここにいるのか
失くしたものとはなんなのか
魔女とはだれなのか
謎だらけで始まり、
結構謎だらけで終わりました。
よく分からないと言…
(C)河野裕/新潮社 (C) 2019映画「いなくなれ、群青」製作委員会