このレビューはネタバレを含みます
涙止まらぬ
一生懸命生きてるだけやのに
家族を想って
ズルせず
なまけもせず
ルールも守って
ただただ真面目に
なんでうまくいかない?
もっと救いをもとめて続きを見たかったけど、
このような日…
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市井に生きる夫婦と家族のストーリー
夫婦ともどもキツイ仕事を必死に頑張るも何もかもうまく行かない
身につまされるなぁ
沁みるセリフがいくつか出てくる
ケン・ローチ監督
「わたしは、ダニエル・ブ…
貧乏暇なし、お金がないと家族で一緒に過ごすことさえままならない😮💨
家族のために頑張れば頑張るほど、溝が深まっていく。
お兄ちゃんがあんな風にふるまっちゃう気持ちも分かる。
みんなでインド料理食べ…
どうしてなんだろうね。
普通に家族で平凡に幸せに暮らしたいのにね。これを見て稼げないのはコイツらが悪いとか思うやついるのかね?
日本のそういう番組に出るやつら。。。
よく言えるよね。
さすがケンロ…
『わたしはダニエル・ブレイク』でカンヌ国際映画祭パルム・ドール受賞したケン・ローチ監督が引退を撤廃して製作・監督した最新作。
イチ労働者として主人公の気持ちが痛いほどわかる、胃がキリキリするような作…
【Sorry We Missed You】
ケン・ローチ監督の2019年の作品
〈あらすじ〉
イギリスのニューカッスルで介護福祉士の妻アビーと16歳の息子セブ、12歳の娘ライザと家族4人で暮らす…
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これを傑作だと思わざるを得ない社会に対して、落胆し、辟易としてしまう。ケン・ローチを引退させてくれないことに、やり切れなさが浮かび上がってくる。作品としては、「わたしは、ダニエル・ブレイク」の延長線…
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しんどーーーーーーーーーーーーい。劇映画なのにリアルすぎる。個人的な事情を色々話してるのにそっちのけで会社側がどうやって競合を出し抜いているのかを話しているところが本当にゾッとした。リアルすぎて落ち…
>>続きを読む冒頭で仕事の説明をされているシーンからすでに嫌な予感満載で、その予感が的中しまくる展開が最後まで…
奥さんが優しいこと、娘が可愛いことが救いではある。がしかし2人ともリッキーのことを理解しているとは…
© Sixteen SWMY Limited, Why Not Productions, Les Films du Fleuve, British Broadcasting Corporation, France 2 Cinéma and The British Film Institute 2019