“無駄にするな”。この映画が贈る大切なメッセージ。戦場では誰が生きて誰が死ぬかなんて全く予想がつかない。そんな不条理な世界で、偶然生き延びているこの私という存在を奇跡として記憶する営みが、人の人生を…
>>続きを読むスティーブン・スピルバーグ監督の名作戦争映画
冒頭のノルマンディ上陸作戦だけでも映像作品として無類の価値がある
飛び交う銃弾
はじけ飛ぶ血肉
地獄の様相の戦場はまさに圧巻、そして恐怖
これ98年…
名作と言われる所以のつまった感動作でした。
実際の戦地もこのような状況だったのかと考えると胸が痛いです。
先人たちの尊い命によって気づかれた今日の平和を今一度忘れてはいけないと実感しました。
トムハ…
ライアン出てこないで2時間経ってた。
板が倒れて壁ぶち抜いてそこで敵兵が作戦会議、って笑えばいいのかなんなのか。
アパムなんだったんマジで。
あれはなかなか話に出てこず、なんでライアンを助けなき…
大昔に見たけど再視聴。
面白かった!
冒頭の上陸作戦、久々に観たら記憶の5倍以上しんどい内容だった。
映像があまりにリアル。
そしてこのシーンこんなに長かったっけ…?と思った。
戦争は本当にだめ…
息をするのを忘れると言うのはこの作品のためにある言葉か。
序盤のノルマンディー上陸作戦の過酷さは凄まじく、全体通して人命の軽さが異常だった。もうライアンを救出とかどうでもよい、人の命が物として扱われ…