ウルフズ・コールの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『ウルフズ・コール』に投稿された感想・評価

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フランス映画でお馴染みのメンツが揃ってるし期待したけど、普通に着いていけなかった笑
先が読めない展開の潜水艦サスペンスだった

このジャンルではかなりの力作
ねぎ
3.3

潜水艦が舞台になっている映画はよくあるが、その中でも音を分析する特殊分析官に焦点をおいた作品。

1度発令された作戦を簡単に覆せたら、スパイとかだった場合すぐやられるから簡単には覆せないが何とも悲し…

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3.7
スリルはありました。
核戦争回避映画。
ストーリー的に謎モヤモヤがあるのはフランス映画だから?
kty
3.0

「潜水艦モノにハズレなし?」フランスの潜水艦映画。

フランス海軍がNATOの仮想敵国ロシアの攻撃を警戒し、同盟国の防衛にも気を配るという戦略的な立場が新鮮でした。

海中のノイズをヘッドホンで分析…

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2.6
2023年の初見19本目。 重苦しい映画で見辛かった。 潜水艦の映画はどれもこれも重苦しいけどこれは同じ国の人同士の話なので・・・もしこれが事実の取り決めなら見直さないとね?
3.2

潜水艦もの、軍事ものに不慣れだとハードル高い。深海とかソナーとかって妙なロマンがあるのでそこそこ楽しめはしたものの。





大統領命令ってそんなに撤回できないものなの?ホント?大統領自身があっさ…

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Atz
2.4

潜水艦ものにハズレなし。


たぶん本物出てくるし、戦闘シーンは緊迫感あるんだ。結構かっこいい。お話は「何だそら」だけど。


果たして。



内容にふれてます。


『黄金の耳』を持つ音響分析官…

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戦争映画の中にも細かなジャンルみたいなものがあって、中でも僕は潜水艦ものが好きです。どなたかも書いていらっしゃいますが、潜水艦ものにハズレなし…ってことでこれも面白かった。

★★★liked it
『ウルフズ・コール』 アントナン・ボードリー監督
The Wolf's Call

戦争サスペンス&潜水艦
フランソワ・シビル as 音響分析官シャンテレッド
強引なストー…

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