このレビューはネタバレを含みます
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ギャスパー・ノエ監督作品。
冒頭のベアトリス・ダルとシャルロット・ゲンズブールの「おしゃべり」が最高。一生見てられる。フランス映画的な、あの「ガチ」で喧嘩している空気のリアルさが凄い。
後半の光の点…
目が死ぬ^^^^
撮り方もよかった!
点滅エンドロールのところからちょっと気持ちよくて寝てしまった。
「わたしが無神論者なのは神がいるからだ」
という終わり方良かったです。
カオス!
みたい気…
部屋真っ暗にしないと効果半滅な作品
最後は目痛くなりそうでも釘付けにさせられた
気づいたら瞬き忘れて涙出てた、、、
画面二つに分けるのは面白いんだけど、どっちに集中すればいいんかわからなくなって…
三原色は文字通り色彩の元素であると同時に、それぞれの色同士は最も強烈な対照をなす。「生きた屍」とのゴダールの言葉を引用した後、まさにその言葉をなぞるように、クソ映画のクソセットのキッチュな炎が映し出…
>>続きを読むかの悪名高いポケモンショック(ポリゴンショック?)の究極進化形!!
まさかのフラッシュ解放したままストーリーもぶつ切り投げ出しでエンドロールに突入!!
あの事件で搬送された子たちがこれを見てしまった…
※ルクス・エテルナを見る時は、部屋を明るくして離れてみてください。
/ラストのチカチカで色々吹っ飛びそうになるけど、一見平和な現場が狂乱の宴と化していく様はclimaxに共通してたな...
…
女という生き物として自分は強くいるつもりでも、男の裏切りより女の裏切りの方が残酷に見えるのはこの負け続けている社会の因果だなと思った
助け合ってこそでしょ?みたいな感覚
酷すぎることをされているわけ…
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エグいな〜
メッセージとしては、楽して映画作品を観るな!ってことなのかなと思った。
カメラを止めるなに近い、撮影の裏側、それぞれの人物の思惑と人生が描かれてた。
フラッシュが最後の数十分?止まらない…
c2020 SAINT LAURENT-VIXENS-LES CINEMAS DE LA ZONE