ウンボムとチャンデが光と影である、以外のものが何も見えてこない。チャンデの動機も心情の変遷もあやふやで、やってることの一貫性もない。「国を変えたい→ウンボムを当選させる」というのは表面的なウソで、結…
>>続きを読む金大中の選挙を支えた男の話。
1971年の落選する大統領選までがメイン。
その後の暗殺未遂 亡命 誘拐、朴正煕大統領暗殺事件、全斗煥の軍事クーデター、金大中逮捕からの光州事件、死刑判決、それらは飛…
テンポのいい政治映画。
前半はそんな感じだった。政治をテーマにしていながらも魅力的なキャラクターと選挙の裏側を描いたコミカルな演出で観客を飽きさせない工夫がされていた。それに対して後半はコミカルさ…
大統領を目指した男の裏には影と呼ばれる工作員がいた
実話を元にしたフィクション
韓国の得意とする政治作品は相変わらず力強い
後から知ったけどウンボムは金大中がモデルらしい
相変わらずテンポが速い、…
影の参謀による鮮やかな工作活動⭐︎⭐︎⭐︎
若干タイトル詐欺じゃね?(元々のタイトルは「キングメーカー」のみっぽいし)
「興奮した牛は赤い布しか見えません。闘牛士は目に入らない」←エグい。
事実を元…
光を目指すウンボムと闇をも厭わない参謀チャンデ、二人の織りなす光と闇、照明の使い方での表現も見事でした
ソウルの春視聴からの流れで韓国現代史に興味が出てきたのでアマプラにある映画をちょっとずつ観て…
イ・ソンギュンの特徴的な低い声が最高すぎて、なかなかセリフが頭に入ってこなかった(笑)
何度か見直して、ようやくストーリーを把握。
韓国現代史を理解するには、韓国映画を見るのが一番良い。
途中、太宰…
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