1917 命をかけた伝令に投稿された感想・評価(★4.1 - 5.0)

『1917 命をかけた伝令』に投稿された感想・評価

6年ぶりの再鑑賞。
TOHO上大岡で鑑賞して、エンドロールが終わっても体を動かすことのできなかった衝撃的な作品でした。

当時、観終わっても言葉が出ず、レビューを書けなかったのを覚えています。

今…

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4.3
序盤のノーカット。息ができないほど緊迫感があってリアル。
戦争映画にしては全体的に派手さは無いけど目を離せない面白さがある
漁師
4.1
過去鑑賞。
第一世界大戦中、大事な事柄を引き受けたあるイギリス兵士の命がけの伝令の受け渡し!

総力戦(戦争)が作り出す凄惨な光景を刮目せよ

 日本人にとって戦争と聞けば思い浮かぶのは第二次大戦だろう。戦後80年、無関係感と忘却の渦中で、日本の戦後教育では『国際社会から弾かれ、非人道的なこと…

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4.7

このレビューはネタバレを含みます

字幕版と吹替版を鑑賞
面白い
言わずもがなワンカット風の映像が面白い
主人公の相棒が死ぬシーンと合わせて最終的に伝令は届けられたが多くの兵士が死んでしまったラストが戦争の無慈悲さや理不尽さを描いてて…

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4.2

ワンカットの戦争映画とのことで興味をもち鑑賞。撃たれ泥に埋もれたたくさんの死体、やせ細った馬の死骸…銃を撃ち合い、煙が上がり敵機が落ちてくる。緊迫感のある映画だった。
敵でも助けようとした姿、なのに…

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思わず悪臭が漂ってる錯覚すら覚えるリアルな塹壕。派手な撃ち合いはないけど、戦争の緊張感が伝わってくる。

最後の前線を転げながら駆け抜けるシーンは鳥肌。
緊張感、息が詰まる、話のテンポが良い
最後があっさり過ぎてる、もう一捻り欲しかった

予想を遥かに越えて面白かった、間違い無く戦争映画史に残る傑作

「ロード・トゥ・パーディション」や
「007スカイフォール」「007スペクター」でお馴染みのサム・メンデス監督が祖父から聞いた話を映像…

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はひ
5.0
いやー凄かった、ワンカット風?だから超のめり込んでみれた
死体に突っ込んだ手が大丈夫か気になります

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