1917 命をかけた伝令に投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『1917 命をかけた伝令』に投稿された感想・評価

3.5
ワンカットのカメラワーク
引き込まれてまるで戦場にいるようでどっと疲れた
すごい没入感なだけに映画館で見ればよかったと後悔した映画
家で見るなら大きい画面とでかい音声で
3.6
ワンカット風の没入感がエグい。
臨場感で殴ってくる体験型戦争映画。

戦争映画は嫌だなあと言う気持ちで観始めた。
しかしこうしたワンカット(に見える)映像は初めて!臨場感が凄い。
第1次世界大戦下。ドイツ軍の罠とも知らず、全滅と言う地獄にまっしぐらに向かおうとしていた…

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4.0

近代の走れメロス。
映像美とカメラワークが圧倒的に凄い。
前情報で知ってはいたが場面の切り替わりが無くて一人のカメラマンかドローンのような機械が主人公に密着取材してるような見え方をしているのが最後ま…

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えい
3.8

ワンカットの映像が凄すぎる。
無意識に息を止めてしまう。
3人目の兵士になったような感じ。

見せ方が違うだけで、
爆発や銃撃や死体の見え方も
間近に感じる臨場感。
死体を通り過ぎる時にハエが飛んで…

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サムメンデス監督
ワンカットの編集にこだわった戦争アクション
兄弟愛と責任感
なぜか見届けたくなる2人の任務
ゲーム例えるならロールプレイングゲーム
出会いあり別れあり、あるもの入手したり
好きなシ…

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sh
4.0
臨場感というか没入感がすごい。緊張感が続いてしんどかったが、続けて観てしまった。カメラワークすごい。
あ
4.0
ワンカット風の長回しだから、没入感があって緊張が解けない。

前線を走り抜けるシーンは迫力あるけど、転ぶに決まってるんだから速くはなくない?とメタツッコミ…

あそこで死んでるに一票。
4.0

1917年。第一次世界大戦下の西部戦線ではドイツ軍の後退が始まり、イギリス軍は追撃に出ようとする。しかし、それはドイツ軍の罠だった。危機が迫る最前線への通信手段が途絶える中、若き兵士2人が呼び出され…

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