キュリー夫人 天才科学者の愛と情熱の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『キュリー夫人 天才科学者の愛と情熱』に投稿された感想・評価

3.5

【アニャさん、どこ?】

久しぶりにアニャさんのご尊顔を拝見したく、ただそれだけの理由で鑑賞。
なかなか出てこなかったけれど、それよりも物語に入り込んでしまった。

キュリー夫人は子供の頃、学校で学…

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3.0

【本日鑑賞】
2026.10.05(04)-😀😀😀-『キュリー夫人 天才科学者の愛と情熱』  マルジャン・サトラピ監督 2019年 イギリス U-NEXT

ポーランド生まれの科学者マリア・キュリー…

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才能あったし、研究熱心なのは伝わったけど愛はよくわからなかった。
AKi
-

アニャが出てるからね、観ないとね、と思って鑑賞したけどラスト25分にしか出てこなかった。笑

それはさておき、キュリー夫人って学校で習ったけど、えーっと何した人だっけ?という程度の認識でした。
しか…

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220

ロザムンド・パイク目当てで観賞
恥ずかしながら、キュリー夫人のことは、知らなかった、勉強になった

もっともっと、平等に

子供の頃に読んだ偉人伝以来
キュリー夫人って呼び方、今となっては違和感
強く聡明な女性マリ・キュリー
女性だから思うように研究もできなかったり旦那さんのおまけのような扱いに怒ったり…
そんなマリ・キ…

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「ペルセポリス」のマルジャン・サトラピが亡くなってしまった。
追悼を込めて、未見であったこちらを。
そもそも日本で「キュリー夫人」と通すのは、あまりにも前時代的だ。
邦題を付けた人は映画ちゃんと観た…

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よくできたマリー・キュリーの伝記映画

子供の頃に伝記漫画で彼女のことを読んだけれど、それとは全く違う人物像だった。こんなに頑固で意固地で時に傲慢で、気難しい女性だったとは。

また、移民差別をうけ…

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Elle
3.5

この時代に女性として科学界に名を残せた背景には、差別に負けない根性と愛する夫との二人三脚が強く影響している。どれだけ性差を説こうとも、才能がある女性は隠せない。ただやはり、夫がいなければ同じような結…

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hiro
3.8
女性初ノーベル物理/化学賞受賞者キューリー夫人伝記。駆け足だがツボは押さえ、やや過剰な演出はあるが基本史実ベースで硬派な作り。ロザムンド・パイクが好演。

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