セオリー・オブ・アチーヴメントに投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『セオリー・オブ・アチーヴメント』に投稿された感想・評価

芸術家になりたい若者たちがアパートに集い、わいわいやっている映画。

新作の『トゥー・ランド』をみていれば、彼らの若かりし頃のように思えてくる。アメリカンドリームは掴めなかったかもしれないが、さ…

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fumi
3.7
アーティストの卵が集まる街ブルックリン。
ささやき女将面白かった。
沢田
3.3
ハル・ハートリー版
ゴダールとアンナ・カリーナ

ブルックリンのパリ
芸術の街?

今夜こそロトを当ててくれ〜の歌、最高笑

DAYS of 16mm FILMS プログラムA
ハル・ハートリーの短編。相変わらず書物の引用や朗読が多用され、会話は成立しているのかしてないのかわからない。部屋の中で男女がすれ違うみたいな構図は『女は女である』?『軽蔑』?
4.0

ハルハートリー短編
ソーホーは芸術の都にしては家賃が高すぎる

ブルックリンに集まる若き芸術家たちの群像劇
何かを言っているようで何も言ってないと思いきや、夢で生きていくことと生活のために仕事をする…

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なんかよく分からんかったけど、この軽さがハートリーのいいところか。
きき
3.5

「ハル・ハートリー DAYS OF 16mm FILMS サバイビング・デザイアー+初期短編特集」にて。
ぱっつん前髪とブルーの着物っぽいガウンで男をつきとばすエリナ・レーヴェンソンがそりゃもう圧倒…

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やたらとブッキッシュかつペダンティック、なんとここでも見た目まんまJLGみたいなのがいるじゃないか。関係ないけど本作で言及されるウィリアムズバーグ橋は引退中のソニー・ロリンズが毎日練習してた場所らし…

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こ
3.8

このレビューはネタバレを含みます

密着しながらことばを交わしている姿が印象的だった、あの距離感においてどこまで通じ合えているのか?
話されないことば、通されることば、放たれることば
重み、意味
rr
4.0

ハル・ハートリーの短編作。
エリナ・レーヴェンソンがやはりまた可愛い。
『シンプルメン』のときと1ミリも変わらない髪型と心ここに在らずな喋り方で、存在感のある女優さん。同性から見ても惚れてしまいます…

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