この作品で、芦田愛菜先生の名言が生まれたのだよな。「人はよく「信じる」と言うがそれは相手そのものを信じているのではなく、「自分の理想とする人物像」に期待しているに過ぎない」👈ほんとにそうだね。肝に銘…
>>続きを読むなんかどうにも言葉にならない感じの映画だった…
自分の感情もなんか言葉にしづらいというか、
取り敢えずあの数学教師は腹立たしかったわ笑
なんか、学生の気持ちを理解しようとする姿勢がないあの自分本位な…
芯の強さに心を打たれた。
恥ずかしいのも分かる、辛いのも分かる
でもだいすきなのもすごく伝わるからこそ胸が痛くなった。
題材が題材だからもっと暗い想像をしていたけど、思ったよりもあたたかかった。
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宗教というものについて、あらためて考えさせられた。親がその宗教を信仰していると、それは生まれた頃から当たり前のようにあって、疑問に感じなかったことが徐々に違和感を抱くようになり、でも、両親を思うとそ…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
ひどくなる乳児湿疹を治してくれた特別な水
両親は宗教にハマり、水だけに留まらず顔の歪みを直すメガネとか色々増えていく。
叔父は水の中身を公園の水に入れ替え、目を覚まさせようとするも既に信仰してじ…
※ネタバレしない程度の個人的な解釈です
不遇な環境を生き抜くヒロインの感動作
この映画は信仰の自由とか多角的なテーマがあると思いますが
「全ては宇宙の意のままに」
人間の意思を超えた「心の持ち…
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